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7/31/2008 (2,600)若葉マークよ、さよーなら! 今日7月31日で、クルマの普通免許を手にしてから、ちょうど1年になりました。これで私も初心者マークを車につけなくてもよくなったので、若葉マークとはおさらばです。とはいうものの、個人的には、車に乗ることはほとんど車に乗ることができなかった1年間でしたが、実家に帰ったときに、ちょこっと母の、ダイハツ・タントを乗ってたりしましたが、新聞配達に乗っている原付、ホンダ・プレスカブ50の方が、明らかに乗っていた回数は多いです。普通免許でなくとも、もはや原付免許だけで良かったんじゃないのか? と思うのですが、普通免許あっての車の免許ですし、機会があれば積極的に車の運転はしたいものです。
この1年間、特に無事故無違反でやってこれたので、初心運転者講習などを受けなくてもどうにかなりました。また、できるだけ、車に乗ろうと実家の母の車を母に助手席に乗ってもらって、後部座席に祖母を乗せて、実家のちかくにある温泉などにも行ったりもしましたが、まだまだ経験が浅い分、普通に走っていても、交通量の多さの違いもあり、自分自身の技量のなさといい、車庫入れは何処に入れてもまだあっぱあっぱしているという状況なのは、かわりはありません。乗りなれておきたいものだし、できることならば、自前の車(黄色いナンバーでもかまわないので)を持ちたいものです…。中古のオンボロ車でもウェルカム!
尼崎の道路事情は、鳥取で教習を受けてきた人間からすれば、ドラスティックな変化があります。交通量の多さは当然のことですが、交通マナーの粗悪さも運転する上では、非常に怖いものがありますよね。鳥取のような片田舎で教習しても、鳥取で運転するのならまだいいですが、実家のある尼崎で運転するのには、戸惑うことも今でもあります。稀にしか乗れませんが、合流や車線変更があんなにしやすかった鳥取の国道9号や29号に比べて、尼崎の国道2号や43号は、つねに後続車がやってきて、入るだけでも非常につらいものがあります。これも、あまドラ(尼崎ドライビングスクール)とか、甲子園の教習所で教習を受ければずいぶん違うんでしょうな…。
高速教習も、高速道路が県庁所在地で全国唯一走っていない鳥取市だからこそ、ドライビングシミュレータを使って、模擬運転だけで終わってしまったので、いまだに私は高速道路を車で運転したことがありません! 高速教習だけではもちろん高速を運転した気分にもなりませんし、実際の道路事情の感覚だけではわからないものがあります。いまだに私は高速道路を運転する感覚というのが、わかりませんというよりも、知りません…。鳥取から実家に帰ってくるのに車を使えと言われても、自信がありません。MTで教習を受けたので、サードギア以上のスピードを出すのが正直なところ感覚的にも怖いのです。
とりあえず、免許を取ってから1年たって、若葉マークが外れたことで、ますます自分自身に、車を運転できる機会というのが、欲しくなってきています。また、最近では原付を乗っていることもあってか、原付以上の小型二輪(原付二種)や普通二輪なんかも乗ってみたいと思うようにもなっています。原付だけでは物足りなさというのもあるし、その上を乗ってみたいと思う気持ちもあります。そうなると、今度はまた、普通二輪の免許が必要になってくるし、できることならば、院生の間に、二輪の免許を取りに行きたいなと密かに思っています。二輪も原付からすれば、ちょっとした憧れですからねー。
(1,429文字) (2,599)1/25の確率に挑んだが… 第2393回 ナンバーズ3 (2008/07/30)
発売総額:89,266,000円 (446,330本)
前々回 (2391) 「900」 強弱順位 「21745 63089」 当選順位 「十八八」
前回 (2392) 「325」 強弱順位 「09217 45638」 当選順位 「九三七」
今回の強弱順位の並び:「25309 17468」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,2,3,5、9)の5個
今回の順位のIグループ:三、七、八、九、十=(3,7,4,6,8)の5個
今回の方針
数字 IIX(5)、IXX(5) →順位の動きが不透明になりつつあるので、無難に2パターンを考えておく。
順位 IXX(5) →初期候補。前回のIXXの流れをそのまま継ぐとして、今回も選択。
初期候補は全部で50点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、絞込みを図っていく。
その結果、以下の11点の候補が残った。
017 027 056 057 094 126 128 156 196 257 594
今回の主軸と押さえ目
主軸はスライドを狙った「1」「4」。順位のほうも六位と八位のスライドに当たっていた。
主軸「1」 218 619 *18 *19 主軸「4」 549 *48 *49
抽選の結果、第2393回の抽選数字は「963」。今回は結構気になっていた数字として、ミニで*18を推していましたが、ものの見事に、抽選風車盤の真反対の位置にある数字二矢が刺さってしまいました(汗)。そしてミニを4点を押さえておきながら、こうして見事に箸にも棒にもかからないという非常に最悪なはずれっぷりに、もう自分の予測センスを疑わずにはいられなくなってきますね。これはひどいですよ? ただ、セットのほうで、ニアミスにはなっていますが、狙い済まして見事にはずした、ミニのほうが恐ろしいほどダメージが大きすぎます…。セットのニアミスを忘れるくらいに…。ミニ大作戦も大変残念な結果に終わりましたとさ…。 7/30/2008 (2,598)しゃっくり 人によっては、しゃっくりが出やすくて、時々、ヒクヒク言っている人もいるかもしれませんが、私も先日、突然のしゃっくりに襲われて、授業中だったにもかかわらず、数十秒に一回、ヒクヒク言ってしまって、静かだった講義室に私のしゃっくりが目立ってしょうがなかったことがありました…。そのときは、昼からの授業で、昼飯も食えずに、そのまますきっ腹の状態で授業に出てしまったのも悪かったのですが、すきっ腹の時には、しゃっくりは出やすくなりますね…。空気を飲み込んだりするのも良くはありません…。
しゃっくりは、呼吸をするときに肺を膨らませたりするために作用する、横隔膜のけいれんによって起こると言うのは、良く知られた話ですが、あれを自分の意思とは関係なく出てくるので、自分で止めようにも止められない辛さというものがありますよね。数十秒に一回、ヒクヒク言ってしまって、止めようと頑張ってみても、出てしまうという、悪循環が悪循環を呼んで、止まらないということもよくあります。私も先日はそうでした…。とはいえ、不思議と、しゃっくりを気にしなくなっていたときには、もう止まっているということも良くあるものです。いつの間に止まったのかも気づいていないこともありますよね。
俗説が流布していましたが、「しゃっくりを100回すると死ぬ」という都市伝説がありますが、実際には100回もしゃっくりが出るようなことってそれほどなかったりもするもので、出ている間は頻繁にヒクヒク言っていますが、それでも100回も行かないと思います(笑)。また、100回しゃっくりが出ようが、横隔膜のけいれんなので、身体に大きな影響はないといわれていますね。ただし、脳などに重篤な病が潜んでいるサインとも取れるしゃっくりもあるようで、それは気をつけないといけないというのは、ありますよね。見分けをつけるのは難しいですが…。
しゃっくりを止める方法のうち、いろんな民間療法がこれまた数多く流布していますが、腹式呼吸で呼吸を整えて、横隔膜のけいれんを止めたり、冷たい水を一気に飲み込んだり、後ろからあっと驚かせたりして、一瞬のあいだ呼吸を止めさせるという方法……などなど、本当にしゃっくりが止まるのか? という良くわからない根拠のない民間療法も数々ありますよね。知らないうちにしゃっくりが止まっていることもありますが、個人的には、腹式呼吸や冷たい水のような物理的に横隔膜を刺激するような方法でしゃっくりを止めた方が、効果があるのではないかと思うのですが、如何なものでしょうか?
私も普段はしゃっくりが出ることなど、ほとんどありませんが、一回出だしたら止まらなくなるようなしゃっくりは、正直なところ辛いものがありますよね…。自分自身意識していなくても、ヒクヒク言ってしまうのもあるし、それが静かなところなら、なおさらですし…。止めるのも、止まるのを待つのも、また出だしたりするのも、それは突然やってくるだけに、対処のしようがないのもまた困ったものですね…。すきっ腹にしているとかの前兆なんかもあるのかもしれませんが…。
(1,272文字) (2,597)連続当選の反動はあまりにも大きく… 第468回 ミニロト (2008/07/29)
発売総額:921,960,000円 (4,609,800本)
セット球:Set J.
第468回のミニロトの抽選数字は「07,08,13,24,27(10)」と言う結果になりました。前回までに2週連続当選を果たしていたのですが、今回は見事なまでに、何ひとつヒットすることもなく、ナンセンスな結果に終わってしまいました…。勢いに乗って、3連続当選だと思っていた私に「いい気になるな」と釘を刺されたような結果です。主軸はおろか、組合せて来た番号からは1個も数字が絡むことはなかったし、これは非常に酷い結果です…。やっぱり2週続けて当たった後だけに、その反動はとても大きなものになりました(汗)。これでパワーバランスが取れるといえば、それまでなんですが…。
1等は、30本出ていて、9,085,900円の配当。1,000万円を下回る配当になりました。以下、2等も111,200円で、3等は8,000円、4等は800円と言う配当でした。今回はちょっと残念な寂しい配当になっています。まあ、末等で当たっても、800円の小銭だけじゃ、やっぱり当たってもおいしくないので、逆にきれいさっぱりはずした方が、気持ちがいいと思えばいいかもしれませんね。結構、当選本数も今回は多くて、末等も10万本を超える当選があるわけだし、800円でもしょうがないかな…とは思います。当てるときは、1,200円のような配当がいいですよね。
第2392回 ナンバーズ3 (2008/07/29)
発売総額;88,476.600円 (442,383本)
前々回 (2390) 「271」 強弱順位 「42175 63089」 当選順位 「二四三」
前回 (2391) 「900」 強弱順位 「21745 63089」 当選順位 「十八八」
今回の強弱順位の並び:「09217 45638」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,1,2,7,9)の5個
今回の順位のIグループ:二、三、四、八、十=(9,2,1,6,8)の5個
今回の方針
数字 IIX(5)、IXX(5) →順位の動き方が下位に寄ってきているが、前々回までの上位拮抗が尾を引くことを考慮して。
順位 IXX(5) →初期候補。今回も前回のXXをそのまま流れて来ると見た初期候補。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の6点の候補が残った。
058 078 349 472 478 479
今回の主軸と押さえ目
主軸は長く出ていなかったE枠(8,9)の数字が残ると見て、「8」「9」の2個を選択。各軸から2点ずつエントリー
主軸「8」 580 748 主軸「9」 934 974
抽選の結果、第2392回の抽選数字は「325」。これまた思惑とは違った出方をしてしまいました…。おまけに、主軸と考えていたE枠の連続出現も期待はずれ…。初期候補としても間違ってはいませんでしたが、前々回のトータル数字である合計「10」となる番号だったのと、最も出ていない順位のペアとして、七位と九位の「5-3」のペア数字が入ってしまったことも削ってしまった失敗です。今回はフィルタで出ないだろうと見込んでいた番号からの当選になってしまって、取り逃がすことになりました。でも主軸が「8」「9」を向いていたら、最終候補で取り逃がしているということになっていたと思いますが…。 7/29/2008 (2,596)とどろく雷鳴と稲妻と ここ最近ずっと晴れている日が続いていて、昼間は日が照って、ものすごく暑く、クーラーのない部屋の中にいるよりもむしろ風のある、外の日陰の方が涼しいということが多いのです。ここ数日、夕立が立つようになって、夕方でなくとも、気圧配置の関係で、大気の状態が非常に不安定で、突然空が陰っては、黒い雲の下に入った途端に、恐ろしいほどのバケツをひっくり返したような滝雨が襲来してきますね…。短時間の間に、局地的に集中豪雨をもたらしてくると、本当に恐ろしいものがあります。今日も午前中は、非常に恐ろしいほど土砂降りで雷鳴とどろく稲妻がすごかったです。幸いテスト中で、酷い目にはあいませんでしたが…。
天気がいい日が続いていて、生活の糧にしている、新聞配達でも最近、合羽を着て配達に出た日がほとんどありません…。まあ、降らないことに越した事はないのですが、配達時間帯は、いくら夏で日の出が早いからとはいえ、夜明けの前がいちばん動く時間帯です。まだ暗闇の状態です。そんな中を、おどろおどろしく、稲妻がひっきりなしに海上にある遠い向こうの雲の隙間から見えてくるのです。いつ降ってもおかしくはない状況で、ここ2,3日は新聞を配っています。雨は降っていなくとも、雷鳴と稲妻が見えたりしたら、たとえその雲が遠くにあっても要注意ですよね。
私自身、雷が苦手だとか、怖いだとか言うのはありませんが、実際にその中で配達をしたり、出かけたりするのは、正直なところ誰だってイヤです。未だ自転車で配っていたころに、突然スコールのような感じで土砂降りのときがありましたが、あれでも、10mm/hしか降っていなかったのですが、さすがに時間25mmを超えるような雨になると、前を向くだけでも精一杯でしょう…。また雷鳴と稲妻が聞こえたり見えたりしたときには、自分に落ちてこないかと心配にもなったりするものです。例えば、高い木のそばとか、水のある川岸とか、堤防にある家に新聞を入れに行っているときだとか…。危険要素はいつでも何処でも近くにありますからね…。
雷というのは、高いところに落ちる性質があり、高木や鉄塔の高圧電線に、都心に良く見られる高層ビルの屋上の角に一筋の稲妻が一瞬にして落ちてきます。水辺も電気を良く通すだけに、水辺に雷が落ちても危ないですよね…。そうした「雷が落ちやすいところ」に近づかないのが、最善の雷対処法だと言うのは言うまでもありませんし、万が一、そういうところに身を置くときには、ほふく前進が如く、姿勢を低くしておくと、避雷できると言うのも言われていますね。ですが、何処に落ちてくるのかも解からないのが、雷のこれまた怖いところで、やはり一度音がしたり、閃光が見えたら気をつけなければなりません。
意外なのは、車の中に逃げ込むのが最善だということ。直接雷が、車に被弾しても、車のボデーが避雷針のような役割を果たしてくれて、雷の電気エネルギーをそのままタイヤから地面に抜けていくことから、中に乗っている人には、雷の影響を受けることがないというのは、知られているところも多いと思います。逆に部屋の中が安全かといえば、そうでもなく、電気のコンセントや、照明に使っている蛍光灯や電化製品などの電気を源にして、落ちてきた雷がそこを経由して、部屋の中の人に被弾するということもありますし、最悪の場合は木造家屋では、雷の直接の被弾で火災になることもありますからね…。
ここ2,3日の間に、洪水や雷の災害で、命を落としている方も、いらっしゃるだけに、この時期突然の豪雨や雷鳴には、本当に気をつけたいものですね。いまや、夕立も夕方だけのものではないですし、降るときは強烈に降ってきますし、それも急に来るので、空が陰って来たら、警戒したほうがよさそうですね。私も毎日、稲妻が見える新聞配達で、ある意味警戒よりも恐怖に近いですけど(汗)。
(1,590文字) (2,595)初っ端からキリのいい番号で 第2391回 ナンバーズ3 (2008/07/28)
発売総額:114,397,400円 (571,987本)
前々回 (2389) 「142」 強弱順位 「47562 13089」 当選順位 「六一五」
前回 (2390) 「271」 強弱順位 「42175 63089」 当選順位 「二四三」
今回の強弱順位の並び:「21745 63089」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,2,4,7)の4個
今回の順位のIグループ:一、二、三、四、五、六=(2,1,7,4,5,6)の6個
今回の方針
数字 IIX(4)、IXX(4) →完全な上位拮抗型。IIXにも十分に警戒。
順位 IIX(6) →上位拮抗でかつ、上位にIグループが全部来ているので、これで初期候補を立てた。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の15点の候補が残った。候補としては少し多め。
148 158 168 170 249 259 263 269 270 463 470 479 570 670 673
今回の主軸と押さえ目
主軸は引張数字に期待した「2」。3連続出現になるが、上位拮抗に大いに期待。
主軸「2」 259 263 270
抽選の結果、第2391回の抽選数字は「900」と予想を見事に裏切ってくれる出方をされました…。しかもおまけにダブルの番号が出てしまうとは…。そして非常にキリのいい、ミニ「*00」とか出てしまったり…。見事に思いのほか、思っていたこととは、まったく違うものが出てしまいました。確かに東京に抽選が戻ってきて最初の回だし、どんな出方をするかもわからんのは必至でしたし、とりあえず今回は様子見と言うことで、全くの思い違いもなかったことにしておきましょう…。今日からがまた本当の意味での再開ということで…。と言って都合よく今回のはずれをなかったことにしようとしてみる…(汗)。 7/28/2008 (2,594)長い目で見た、「トワイライト・ゾーン」の未来 夏コミまであと3週間を切って来ました。半月と少しと言うところですね。うちのサークル「トワイライト・ゾーン」は、不幸にも、コミケには落選しているので、夏コミには一切のサークル参加はありませんが、都合をつけて一般参加で、例の如く参加を考えています。でもこれもまだ、確実性がないので、一概には言えないのですが、基本的には、東京遠征のつもりで計画はしています。夏コミに落ちた分、こみトレで自分の出来る限りのことをやって行きたいと思います。基本的に、大阪で細く長くやっていくサークルとして、今後は活動の場を考えています。
そういうわけで、見事に不幸にも落選したサークルには、各々、申込み時に大金をはたいた、サークル参加の金額、7,500円が返金されてきていることと思いますが、私のところにも、先週末に払出証書で、返金されてきました。証書で返ってきているので、郵便局で換金手続きをしないといけないのですが、ひとまずうちにも申込み時にためらいながらも払った7,500円は返ってきています。これを夏コミの資金に割当てることは今のところ考えていなくて、これでうまいものを友人らと食いに行こうかなと考えております。まあ、言うなれば残念会のようなものです。
夏コミにはサークル参加の申込みをして、不幸にも落選で出られなくなっている訳ですが、このまま冬のコミケにも申し込みをするのかと言えば、現在のところ、まだその考えはありません…。12月の大晦日の前後となると、個人的にも卒業論文を書いている時期でもあり、9月下旬からは中海に観測に出たり、10月には日本国内を飛び出すことも決まっていて、今のように悠長に構えていられなくなってくるので、暇を見つけて絵を迅速描画さえも難しくなるし、何かを制作するにしても、厳しい状況になります。それゆえに、冬コミにはサークル参加は考えていません。状況を判断して決めようとは思うのですが、夏コミから1週間程度でそれが解かるわけもなく、院試に一直線の時期ですから…。
ひとまず、長い目で見て、「トワイライト・ゾーン」と言うサークルは、大阪のイベントで細々と活動していくのを基本として行きますが、冬コミの後は、さらに1月のこみトレがありますが、そこにも参加できる余裕はおそらく皆無だと思います。なので、実は、9月のこみトレが終わったら、もうだいぶ先まで空白になってしまうのです。個人的な事情を優先すべきだと考えているし、止むを得ませんが、9月以降の「トワイライト・ゾーン」というサークルは微妙な感じで何も出来ないような気がしてなりません。まだサークルデビューしたばかりですが、早くも休憩になりつつ…。
実際のところ、もっと早くに絵が描けるようになっていて、かつサークルが立ち上げられていたなら、今以上に満足できる活動が出来ていたのではないかと思っています。目覚めるまでの時間があまりにも遅すぎたのは、悔いが残ります。大学生も5年目になっているのに、その5年目にサークルデビューというのも、かなりの遅咲きですからね…。もっと早くにサークル参加ができるような状況になっていればよかったのにな…。
ということで、冬コミについては現在は、申し込みの予定はありませんが、状況次第では考えてみます。落ちたら落ちたで、運がなかったと考えて割り切っていくことも容易いことですし、ひとまずは、9月のこみトレに向けて、最善と全力を尽くして、2冊の本を作っていきますので、まずは目先の目標をひとつずつ片付けて行きましょう…。
(1,448文字) (2,593)第405回 ロト6:予測 7月31日(木曜日)に抽選される、「第405回 ロト6」の予測目。
前々回 (403) 「08,10,13,20,24,33(23)」=「BBBCDE」
前回 (404) 「03,10,14,18,26,43(33)」=「ABBCDF」
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
INT(1) 03,10,14,18,26,43 ○INT(2) 08,13,20,24,33 ○INT(3) 23,29 ○INT(4) 15,27,34,35,42
○INT(5) 04,09,19,22 ○INT(6) 01,17,28,31,37 ○INT(7) 02,36,39 INT(8) 16,30
INT(9) 12,21,40 INT(10) INT(11) INT(12) 07,38
INT(13) INT(14) INT(15) 05 INT(16over) 06,11,25,32,41
○印が今回の狙い目のINT, 以下の数字を候補対象とする。
A枠 01,02,04 B枠 08,09,13 C枠 15,17,19,20
D枠 22,23,24,27,28 E枠 29,31,33,34,35 F枠 36,37,39,42
今回の方針
下1桁 出現の中心は「5」~「8」。ここから1~2個程度は押さえておく。
リンク数字 引張数字 0個 復活数字 1個以上
連続数字 0個 飛び数字 0~1個
偶数・奇数 前回、前々回ともに偶数4個の出方。奇数4個が長かった反動とも取れるが、今回もいちばん無難な、偶数を
2~4個の範囲で考えておく。
低数字・高数字 前回、前々回ともに低数字4個の出方。流れとしては低数字に偏り気味。そこで今回は低数字ではなく、
高数字にウエイトを置いた番号を作ってみることを考えてみる。配分は3:3で行くが、後ろの高数字の3個は、
大きな数字を置いてみる。
ABC分割枠 そろそろ潮時と考えて、途切れどきと見たB枠(08~14)、D枠(22~28)をそれぞれカットする。
→「AACEFF」「ACCEEF」「ACCEFF」の3パターンを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸は復活数字からの選択で「20」。先週も期待はずれになってしまった数字だが、今週こそは。
A枠 02,04 C枠 15,17,「20」 E枠 29,31,33,35 F枠 36,37,39,42
これらの方針の下、以下の3点を組ませる事とした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
(02,04,20,35,39,42)=「AACEFF」
(02,15,20,29,33,37)=「ACCEEF」
(04,17,20,31,36,39)=「ACCEFF」 以上3点
ロト6のほうは、全く持ってさっぱり当たらないどころか、箸にも棒にも引っかからないという結果が続いていますが、今週こそはどうなることでしょうか…? ミニロトの方が好調なので、その分勢いとしてはロト6のほうにも流れてきてもいいのではないかと思うのですが、そうはいかないのが困ったものです。今回も主軸を「20」をしてきましたが、個人的には自信は薄いです。ニアミスも出るかどうかとなれば、それも非常に疑わしいものです…。ロト6も、いいようになるといいんだけどなあ…。今週も頑張っていきたいものです。
7/27/2008 (2,592)第468回 ミニロト:予測 7月29日(火曜日)に抽選される、「第468回 ミニロト」の予測目。
前々回 当 (466) 「15,16,19,20,29(17)」=「CCDDE」=⑤⑥⑦⑦⑩
前回 当 (467) 「01,02,13,15,23(26)」=「AACCD」=①①⑤⑤⑧
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
○INT(1) 01,02,13,15,23 ○INT(2) 16,19,20,29 ○INT(3) 18,21,25,28 INT(4) 12,22
INT(5) INT(6) 04 INT(7) 06,17,26 INT(8) 10,11,27,30
INT(9) ○INT(10) 08,24,31 INT(11) INT(12)
INT(13) INT(14) 05 INT(15) 07 ○INT(16over) 03,09,14
○印が今回の狙い目のINT, 以下の数字を候補対象とする。
A枠 01,02,03 B枠 08,09 C枠 13,14,15,16 D枠 19,20 E枠 25,28,29,31
今回の方針
下1桁 カットする下1桁は考えないが、集中して固まって出ている「2」「3」「4」「5」のうち最低1個以上は含ませる。
リンク数字 引張数字 1個以上 復活数字 1個以上
連続数字 0~1個 飛び数字 1個
偶数・奇数 前回は奇数が4個と飛び出した。この流れは続くとも反動でがらんと変わるとも、どちらのパターンも考え
られるので、偶数の個数は幅広く1~4個と設定する。どちらかに傾くことが期待できそう?
低数字・高数字 前回は低数字(01~15)4個と、これまでの高数字(16~31)4個の出方から一気に反動がおきた。
そこで今回は反動の後ということで、無難なパターンが出ると考えて、低数字2~3個の通常のパタ
ーンを考える。
10分割枠+ABC枠
10分割枠強弱順位の並び:「51876 09423」 (一位→十位)
候補数字が少ないB枠(07~12)をカットする。出方としても渋り気味なので期待薄。
→「AACDE」「ACDEE」の2通りを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸は引張数字からの選択で「01」「02」のいずれかひとつを選択する。
A枠 「01」「02」、03 C枠 14,15,16 D枠 19,20 E枠 25,28,29,31
これらの方針の下、以下の3点を組ませることとした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
(01,03,14,20,25)=「AACDE」=①①⑤⑦⑨
(01,15,20,29,31)=「ACDEE」=①⑤⑦⑩⑩
(02,14,16,19,28)=「ACCDE」=①⑤⑦⑦⑩ 以上3点
今回は考えられそうなあらゆるパターンを考えて、偶数4個の組合せや、奇数4個の組合せ、低数字3個か2個の組合せなど、番号作成のパターンを結構幅広く設定しました。また、主軸を「01」「02」の2つに分散しているために、確固たる軸は今回はありませんが、どちらかひとつが出ることは期待しています。そして、先週、先々週ともに、幸いにも2週連続当選を果たしているので、ここで勢いに乗って、今週も当選ができればいいものですが、如何なものでしょうか? それでもいい結果になるといいんですけどね…。今週もがんばりましょう! 7/26/2008 (2,591)Puzzle Street #137 土曜日のパズルの記事です。今週は、「出題編」はお休みということで、先週の解答のみを発信します。楽しみにしていた方には申し訳ありませんが、出題編は改めて来週のこの枠で発信しますので、しばらくお待ちいただけると幸いです。申し訳ありません。
ということで、先週の解答のみでちょっと寂しい記事になりますが、解答のほうに参りましょう。
<解>等式完成 (未知数問題)
●、▲、★には以下のように数字が入ると正解です。
8 × 8 + 8 - 8 ÷ 8 = 71
9 × 9 + 9 - 9 ÷ 9 = 89
10 × 10 + 10 - 10 ÷ 10 = 109
となることから、●=8、▲=9、★=10 が入ります、これが正解です。ということは、
8 × 9 × 10 = 720
8 + 9 + 10 = 27 ということになりますね。2問目は「720」と「27」が正解になります。
今回は等式完成の問題でも、比較的易しい問題にしましたが、同じ数字が入る問題だったので、比較的解きやすい問題だったのではないかと思います。如何でしょうか?
ということで、出題に関しては、次週のパズルの記事で発信しますので、しばらくお待ちください…。 (2,590)3連続ニアミスで大阪抽選会、終了! 第2390回 ナンバーズ3 (2008/07/25)
発売総額:96,214,000円 (481,070本)
前々回 (2388) 「475」 強弱順位 「62143 70859」 当選順位 「四六九」
前回 (2389) 「142」 強弱順位 「47562 13089」 当選順位 「六一五」
今回の強弱順位の並び:「42175 63089」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,2,4,5,7)の5個
今回の順位のIグループ:一、四、五、六、九=(4,7,5,6,8)の5個
今回の方針
数字 IIX(5) →順位の動き方に注目。上位に偏りを見せていたので、こちらを初期候補に。
順位 IIX(5)、IXX(5) →順位のパターンは無難に2通りを考えておく。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の14点の候補が残った。
126 128 146 156 170 176 256 258 259 278 459 470 479 570
今回の主軸と押さえ目
主軸は復活数字でかつ四位の復活現象にも期待して「7」を選択。
主軸「7」 176 570 974 *70
抽選の結果、第2390回の抽選数字は、「271」という結果になりました。大阪抽選会の最後を飾ったのは、またしても、ニアミスでの結末でした。おまけに主軸「7」は的中しているし、十の位に入るところまでは的確に捉えられていました。ミニでも「*70」を押さえていましたが。これもくやしい前賞の番号になってしまったし、3桁のセットでも、ニアミスが「1-7」で捕まえられているし、上位からの固まって出ることまでは読めていました。しかし3個とも全部が、上位から出てくるというのは、ちょっと意外でしたし、ニアミスにしても惜しいものがあったので、はずれとはいえ、今回は結構納得のいく予測だったと思います。
来週からはまた、東京に抽選会の場所を戻して抽選が行われます。大阪抽選会の後を受けて、流れががらんと変わったら困りモノですが…。 7/25/2008 (2,589)今週の注目馬 -2回小倉3,4日 先週は、うれしいことに、3頭の出走がありましたが、そのうちの2頭が晴れて、1着に入りました! 「セゾンシチー」の未勝利突破と、「カネトシリベルテ」の特別競走の制覇であったり、注目している以上はうれしい勝ち星を挙げてくれました! こういうときこそ、馬券を買ってたら、もっとうれしくなると思うのですが、やはり注目馬の勝利をうれしいです。今週も、1頭でも多く注目馬の勝利を期待したいのです。
今週は4頭の出走が予定されています。今週は「小倉サマージャンプ(J-G3)」の開催です。障害の重賞レースということで、もちろん「コウエイトライ」の出走も予定されています。
▼新潟競馬3日目 (土曜日) マリーゴールド賞 (2歳オープン 芝1,400m)
ツルマルジャパン (阪神初日のメイクデビュー阪神の勝ち馬。一番星の活躍に期待。6頭の少頭数も期待)
▼小倉競馬3日目 (土曜日) 小倉サマージャンプ(J-G3) (3歳以上障害オープン 障害3,390m)
コウエイトライ (障害最強馬。強敵が多いものの小倉SJの3連覇にも期待したい!)
▼函館競馬4日目 (日曜日) 松前特別 (3歳以上1,000万下 芝2,600m)
ステップシチー (今度こそは圧勝を期待したい! 準オープンでも通用すると思う)
▼函館競馬4日目 (日曜日) 3歳以上500万下 (ダート1,700m)
フェスティヴマロン (4ヶ月の休み明けだが、降級くらって格下相手なら大丈夫だと…。)
2歳の特別競走として、阪神競馬初日の新馬戦を勝った、「ツルマルジャパン」が早速、マリーゴールド賞に出走します。また、「コウエイトライ」の3連覇のかかる、小倉サマージャンプであったり、前回のレースで、ハナ差とどかなかった惜敗の競馬だった、「ステップシチー」の今度こその4勝目も期待できるし、降級くらって、格下相手に勝負する「フェスティヴマロン」も3勝目の期待もあります。とりわけ、ステップとマロンについては、エリスシチーがいた岡田厩舎の馬だけにどちらも勝利を飾って欲しいものです。
先週は4頭の出走がありました。その内、「セゾンシチー」「カネトシリベルテ」がともに勝利を収めています!
▼セゾンシチー (函館競馬初日 第5レース 3歳未勝利 (芝1,200m 1枠2番)
1番人気 1着 (スタートから前を行く競馬で、そのまま 1/2 馬身差の逃げ切り勝ち! 人気に応えて晴れて未勝利脱出!)
▼ダブルダンスシチー (函館競馬初日 第8レース 3歳以上500万下 (ダート1,700m 1枠1番)
1番人気 8着 (意外だったのがこのレース。8着に終わってしまったのがあまりにも不本意でした)
▼カネトシリベルテ (小倉競馬初日 第10レース 九州スポーツ杯 (3歳以上1,000万下 芝1,800m 2枠2番)
2番人気 1着 (人気にも期待にも応えてくれました! 直線でも伸びて最後は 2+1/2 馬身差で圧勝でした。格下相手に強い。)
▼プリムラシチー (新潟競馬2日目 第8レース 3歳以上500万下 (芝1,800m 7枠15番)
9番人気 18着 (変わり身に期待するも、うまく行かないのがこの馬…。まだまだ本調子にならないか…)
ダブルダンスシチーの不本意な結果には驚かされてしまいましたが、プリムラシチー以外は人気サイドに押され、結果も残してくれたのも、うれしいものです。格下相手の「カネトシリベルテ」はやはり強い競馬を見せてくれたし、「セゾンシチー」も素質のある馬だけに、強いところを見せてくれました。これでそれぞれ、上のクラスに昇級しても、十分やれると思います。そして今週も人気サイドになりそうなのも多いので、楽しみにしております! (2,588)当選の反動か? ナンセンス 第404回 ロト6 (2008/07/25)
発売総額:4,754,197,400円 (23,770,987本)
セット球:Set I.
前回からのキャリーオーバー:161,098,341円 (1等の上限超過)
第404回のロト6の抽選数字は「03,10,14,18,26,43(33)」と言う結果になりました。今回は主軸もヒットしていないばかりか、見事に1個もヒットしていないと言う素晴らしくナンセンスと言う結果になりました。ミニロトで連続当選した反動なのでしょうか…見事なまでに1つもヒットしていません。隣の数に「11」だとか「19」だとかというのは、あるのですが、確実にはヒットしていません。もともとの候補対象からはヒットしている個数も多かったのですが、番号を立てるときに、見事に今回の当選番号となる数字を削ってしまっていました…。これでは、当選もありえません。1個もない時点で、はじめからダメなんですけど…。
1等はキャリーオーバーがあったためか、4本の当選が139,117,700円の配当がありました。また、2等以下については、普段と大して変わらない配当の金額がついています。キャリーオーバーで発売額も微増したものの、末等の本数はいつもと変わらないぐらいの本数しかないし、意外ともう少し配当が小さくて、当選本数が多くなるのではないかと思ったのですが、これも意外でした。と言うよりも、今週の大阪抽選では、売上げ全体が、ナンバーズでもミニロトでも、少な目の傾向が出ているんですよね。やはり抽選場所が違うことを考えて、敬遠している方もいるんでしょうか?
第2389回 ナンバーズ3 (2008/07/24)
発売総額:88,498,400円 (442,492本)
前々回 (2387) 「626」 強弱順位 「14376 08529」 当選順位 「五九五」
前回 (2388) 「475」 強弱順位 「62143 70859」 当選順位 「四六九」
今回の強弱順位の並び:「47562 13089」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(2,4,5,6,7)の5個
今回の順位のIグループ:四、五、六、九=(6,2,1,8)の4個
今回の方針
数字 IIX(4)、IXX(4) →順位の出方が上位に傾いてきているので、IIXの組合せも警戒
順位 IXX(4) →初期候補。Iグループ4個のときの定石。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の7点の候補が残った。
056 058 072 396 471 492 496
今回の主軸と押さえ目
主軸は引張数字から「4」「5」。どちらかひとつは残ると考えた。
主軸「4」 429 469 主軸「5」 058 065
第2389回の抽選数字は「142」と言う結果に…。主軸として考えていた「4」「5」のどちらかひとつは残ると見ていたのは、幸いにも「4」がヒットしていましたが、ニアミス止まりという結果になりました。とはいえ、月曜日にも「141」が出たばかりだし、その少し前にも「141」が出ているというのに、「14*」と言うのが、ここ最近頻繁に出ているような気がします…。最近の出現ラッシュまでは、あまり見かけなかった番号ですが、やはり出てなかった分の反動で今になって、爆発的に出ているのかもしれません。一過性のものとは思うのですが、さて、未だ「14*」と言うようなのが出てくるんでしょうかね? 7/24/2008 (2,587)ヒコーキという選択 夏のコミケに行くつもりで、いろいろと計画は立てているのですが、何しろ、やっぱりと言うべきか、初回申し込みでは、落選することが極めて高いと言うことは良く知られた話ですが、まさにその通りになってしまって、サークル参加は断念せざるを得なくなってしまったのですが、可能であれば、一般参加だけでも例年の如くしたいものです…。ただ、院試がその1週間後に控えているので、コミケのお供に、院試勉強ということも考えています。だったら行かない方がいいんじゃないかと思われてもしょうがないのですが、コミケだからこそ、お会いしたい方もいるので、やはりコミケには行きたいものです。…でも当のその人は、何にも音沙汰がないんですけど…。
とりあえず、コミケに行くと言うことを考えた上で、今回は、往復ともに、新幹線やバスではなく、飛行機という選択肢を選びました。また、新聞屋さんにも、8月14日~18日の間で休みを言ってありますが、受理されてるのかどうかはわかりません…。いろんな前提があっての条件ですが、お盆のど真ん中で飛行機を使うというのも、金がかかってしょうがないのではないかと思われるに違いないのですが、実際に新幹線やバスに比べれば、か・な・り高いです…。伊丹→羽田便でも通常運賃で24,500円などと言うのが相場ですし、新幹線の倍はします。繁忙期なので、もう少し高い値段設定とかされていることも多いですよね。
ただ、これは、飽く迄通常運賃という概念での話。ただでさえ、原油の高騰が進む中、通常運賃にそれが上乗せされて、運賃も高くなる一方ですが、こうした原油高にもめげず、航空会社の経営努力はすごいものがあります。格安航空券が、かなり出回っていて、通常運賃よりも安く飛行機に搭乗できる便もたくさん存在するようになりました。特段、いちばん登場率の高いと思われる、伊丹⇔羽田便は新幹線やバスなどの競合する移送手段があるだけに、価格競争も熾烈なものです。飛行機と言う、目的地にすばやく着けると言う付加価値があるのにも拘らず、新幹線と同じかそれより少し高い、格安航空券が売り出されていますよね。
今回、私は、行きに、全日空32便(伊丹→羽田)、帰りには直接帰れることを考えて、全日空293便(羽田→鳥取)を予約して、チケットも押さえてあります。総額で32,100円しかかかっていませんが、これも、全日空の「旅割」を使っての格安運賃での予約です。伊丹発羽田便は、いちばん安い便で、11,100円で、新幹線で学割を使ったにしても、それよりも安い価格でしかも65分のフライトで到着が可能です。今まで私の中でも、飛行機と言うと、ラグジュアリーでリッチな乗り物で、なかなか乗れるものではないと思っていたものですが、こうした価格設定には、本当に驚きもあります。しかし、原油高のこの時代にここまで安くしてしまってもいいのでしょうか?
また、最近は航空券を予約して購入すると、航空券が実際に手渡されて、搭乗のときに、カウンターでチェックインして、それを登場口で半券にきってもらって搭乗という形が主流でしたが、今では、webでチケットを予約すると、QRコード(2次元バーコード)1つで、一気に、保安検査場まで直接行って、搭乗も登場口でQRコードをかざすだけで、搭乗ができる時代になったのですね…。昨年末と今年の元旦に冬コミから帰って来る時に、飛行機に乗って、こういう仕組みで飛行機に搭乗したのですが、ここまで便利になったものかと、実際に搭乗して思いました。あの時は、鳥取空港に降りられず、羽田空港に引き返してきちゃったんですよね…。
と言う訳で、飛行機で東京まで行くのも、大して大きな金額をはたかなくても、通常運賃の半額でいまや飛行機にも乗れる時代になったんですね。意外に「旅割」運賃は穴的運賃と言えるかもしれません。こういう情報はうまく利用して、少しでも安上がりでかつ、早く移動できるようにすることが可能になる訳です。ただし4週間前までに予約が必要ですが…。
(1,650文字) (2,586)ダブルからの開放 第2388回 ナンバーズ3 (2008/07/23)
発売総額:87,486,200円 (437,431本)
前々回 (2386) 「141」 強弱順位 「37608 51429」 当選順位 「七八七」
前回 (2387) 「626」 強弱順位 「14376 08529」 当選順位 「五九五」
今回の強弱順位の並び:「62143 70859」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,2,4,6)の4個
今回の順位のIグループ:五、七、八、九=(3,0,8,5)の4個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →今回も無難に、XXXの可能性も十分あるので、XXXも選択。
順位 IXX(4) →初期候補。今度こそバラ数字が来ると見て、無難に定石で立ててみる。
初期候補は全部で60点。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の9点の候補が残った。
190 470 478 490 495 670 690 693 790
今回の主軸と押さえ目
主軸は今度こそと「0」を選択。七位の引っ張りに期待した。
主軸「0」 190 670 740 940
抽選の結果、第2388回の抽選数字は「475」と言う結果になりました。今回も見事に主軸をはずしましたが、やっとここでどうにか、ダブル数字が出なくなったので、また期待を裏切られることがなくてよかったのですが、枝数字だけでも、ニアミスまで捉えることができたのは、幸いでした。初期候補にも、確かに「475」と言うボックスの組合せはありましたが、フィルタで削っていくうちに、早い段階で削れてしまっていてつかまえることが出来ませんでした。また、ダブルが4回続いた後なので、流れ的には若干読みづらいかもしれませんが、順位の動きから、その辺はカバーできそうな気がしています。ニアミスが出るのなら、大丈夫でしょう。 7/23/2008 (2,585)若さの秘訣はなんだろうか… mixi をご覧になれる方には、しばらくずっと、同じ記事が翌日のブログ記事に落ちてきている事が多かったのですが、今回は久しぶりに、ブログオリジナルの記事で発信します。個人的には、mixi と同じ記事ばかり続くのも、面白みがないよな…と思いつつ、何かネタはないかと考えたりもするのですが、なかなか難しいものです。ネタを発掘する余裕がなくなってきているというのも確かなのですが、それを理由にはあまりしたくはありません…。
さて、このところ、最近テレビCMを見ていると、富士フィルムの化粧品のCMに、中島みゆきと、松田聖子が競演しているCMが良く流れるのを見かけるようになりました。なかなか中島みゆきが、テレビに露出することはほとんどなかったのですが、最近になって、よくテレビCMに出てくる機会が多くなったような気がします。CMで見かけるキャラクターと、アーティストとして楽曲のイメージとして存在するキャラクターとが、全然違うのに気づくと思います。もともとの素の中島みゆきのキャラクターというのが、ああいうCMなどで見かけるような感じだと思っていいと思います。一昨年の暮れに放送された、「オールナイトニッポン」を聞いていても、それは良くわかります。
あのCMを見ていても、みゆきさんが本当に若々しくも見えてくるんですよね。もう56歳のおばさまなんですが、その歳には見えないくらいの若さを感じますよね。楽曲についても、逆に最近になって、またより硬派で、強烈な印象を与える楽曲を生み出しているのも、すごいところだと思わずにはいられません。最近の「宙船」や、「命のリレー」などなど、ガナリ立てるような強烈なボーカルを聞かせてくれるのは、やはりみゆきさん本人が元気すぎるという証拠なのでしょうか? 私も中島みゆきが好みだからこそ思うのですが、まだまだ今のままでこの後も音楽活動を続けていきそうな気もします。今のままと言うよりも、今以上に…かもしれませんが。
私もデビューしてからのアルバムは、ほぼすべて、中島みゆきのアルバムを聴いて来ていますが、やはりデビュー直後よりも、ここ最近になってからのほうが、だんだんその当時に見られなかった、若々しさを感じる楽曲が多くなってきていると思うのです。彼女の楽曲の特徴ともいえますが、デビュー当時のような、暗く、哀しい、妬みや悔やみの感情を歌った楽曲が後を耐えなかったのですが、最近になっては、そういう色を呈する楽曲でも、何処となく安心して聴けるようなメロディラインやアレンジになっていると言う気がします。2004年にリメイクされた「わかれうた」も、ギターで奏でられたあの暗い印象の「わかれうた」よりも遥かにポップスよりの感覚ですよね。
デビューしてから30年以上がたっているアーティストだけに、これまでの長い経験の積み重ねがあっての、今の中島みゆきがあるのではないかと思うのは、言うまでもありません。1980年代の「ご乱心の時代」というのもあり、それによって、表現される楽曲の可能性と音域が広がり、アーティストとしても大きくなっていって、さまざまな方向性を示す楽曲を生み出せるようになったのではないかと思います。長く音楽活動を続けている貫禄というのもあるのかもしれませんが、時系列に沿ってアルバムを聴いてみると、そうした感覚はあります。
最近CMに若々しい,みゆきさんの姿を見られるようになって、ますます今以上により精力的にかつ、積極的に音楽活動をはじめ、こうしたテレビCMやラジオ出演などがあれば…と思っています。今後も中島みゆきさんの精力的な活躍に期待したいものですね。
(1,492文字) (2,584)ミニロト連続当選! 第467回 ミニロト (2008/07/22)
発売総額:896,867,200円 (4,484,336本)
セット球:Set A.
第467回のミニロトの抽選数字は「01,02,13,15,23(26)」と言う結果になりました。今週は大阪での抽選会になっていますが、データ予測を信頼して正解でした。予測の主軸は「01」にしていましたが、その「01」もヒットしていたし、最大数字の「23」もヒットしていました。おかげさまで「01-15-23」の3個がヒットして、真ん中の組合せで、4等の当選となりました! これで、先週に続いて、久しぶりに2連勝となりました。このところ、ずっと不調で当たらない時期がずっと続いていたし、ニアミスからも遠ざかっていた時期も長かっただけに、その反動で、末等でも連続当選に至ったのも、本当にうれしいです。
1等は、16本当選で、16,572,400円の配当。今回は逆に低数字(01~15)4個の番号となったことから、2等以下の配当がずいぶん良くて、今回は2等でも73本しかなく、260,900円。3等も14,400円と、先週に続いて、今回も配当がいい結果になりました。末等も1,200円の配当が2週続けて出て、それを当てられたのも、非常にうれしいものです。ミニロトだけに、末等が変動することもあって、こうして少し色がついている配当というのは、オイシイ配当だと思います。この調子で、できれば、ロト6に、ナンバーズも当てておきたいものですが…。あまり欲を出しては当たらんかな?
第2387回 ナンバーズ3 (2008/07/22)
発売総額:86,994,200円 (434,971本)
前々回 (2385) 「733」 強弱順位 「60851 42739」 当選順位 「八九九」
前回 (2386) 「141」 強弱順位 「37608 51429」 当選順位 「七八七」
今回の強弱順位の並び:「14376 08529」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,3,4,7)の4個
今回の順位のIグループ:七、八、九=(8,5,2)の3個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →順位の動き方が明らかに下位に寄っているので、XXXも十分考えられると見た。
順位 IXX(4) →初期候補。Iグループ4個の定石。ただ、ダブルが続いているので微妙…。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を行う。
その結果、以下の9点の候補が残った。
018 065 072 098 165 365 398 465 792
今回の主軸と押さえ目
主軸はスライドを狙った「0」。六位の出現にも期待した。
主軸「0」 065 180 270 908
第2387回の抽選数字は「626」と言う結果になりました。これまた、先週の木曜日から立て続けに、ダブルの番号が出続けていますが、バラ数字を予測するたびに、見事に裏切られたような結果になりますね…。しかもまた、大阪での抽選会になると、どういうわけだか、ナンバーズ3での抽選は、ダブルが良く出ていると言う実績もあるのが、不思議と影響しているようにも思えてきます。抽選方法に若干の違いがある(N4に、風車盤を使い回す)影響もあるのかもしれませんが、出方としては、やっぱり、不穏な動きをしているような気がしますね…。 7/22/2008 (2,583)過去最速の献血 再び、献血が出来るまでの期間が2週間刻みになってきているので、海の日の昨日から、まだ成分献血だけですが、献血できるようになりました。それゆえ、3連休の最後の日だということもあって、血液センターも開所されているので、休みを利用して、昨日は献血に行ってきました。とまあ、休みでなくとも、献血に行くときは、都合さえつけばウイークデーでも行きますが、研究室に上がってからは、ウイークデーに献血にいける機会というのは、だいぶ減りましたね…。七夕献血は、大学に出張できてくれましたが、普段は、新聞屋さんの原付を使って、血液センターまで出かけていますからね。そのほとんどは、やはり土曜日だったりします。
そこで、今回の献血。今回は、昼を少し過ぎたぐらいに行ってきました。例の如く、血小板成分献血です。遅い時間に行っても、需要に足りていることもあって、血漿だけと言うことも多くなってきたので、できるだけ早めに行っておこうという訳です。実際に、O型の血小板だけが、意外と需要に足りそうなところまで来ていたので、喜んで血小板を採血してもらおうことになりました。おまけに、今回は事前検査でも、いつも以上に、血小板の数値が良かった(41.4×10^4/μL)ので、いつも以上に早くも終われそうだったし、取り甲斐のある値でした。いつもの如く、「素晴らしい」と医師のお墨付きを頂きました。
今回は、センターでの採血ということで、テルシスSを使って採血されました。事前検査の数値がいつも以上に良かったこともあって、2サイクルで十分、必要な血小板(10単位)を取ることができました。テルシスSだと、普段でも2サイクルで終わることも多いのですが、今回はそのかかった時間が、あまりにも短かったです。あっという間に終わったようなそんな感じがありました。普段いくら早くても30分はかかるのですが、今回は30分を切って、28分で終了しました(笑)。夏場だし、手が冷たくてノーフローになることもないので、順調に採血され、順調に返血されて、すんなり終われました。後は、血小板が多かったので、少ない量で済んだのもあったのかもしれません。
無事に何の問題もなく、採血も完了しました。今回で通算78回目の献血になりましたが、今のところ、まだ2週間の刻みで献血が出来る状況が続いているので、私としても得きる限りは定期的にブランクがないような献血が出来ればいいのですが、昨年やったとおりのペースでないと、なかなか続けて定期的には献血が出来ないのが困ったものです。出来るだけ、ブランクのないようにしたいものですが…。尻合わせに、400mlももう2回やってるし、ほとんど全血も限界に近づいているんですよね(汗)。
また、今回もセンターにおいてある、適当に落書きしてもいい、「らくがき帳」に、ちょこっと落書きをして帰ってきました。ここ最近、献血した後には、休憩をしつつ、らくがき帳に、落書きをしてたりします(笑)。だいたい描くのは、いつもの通り、このブログや、当サークルの「トワイライト・ゾーン」の看板娘たちを描いたりするのですが、今回は、最近良く描いている、まどかちゃんを描いて帰ってきています。鳥取県赤十字血液センターに行けば、らくがき帳に私の落書きがありますので…献血がてらにぜひどうぞ(笑)。
ここからは少し余談ですが、妹の血液検査の結果を、先日実家に一泊帰省したときに見たのですが、兄妹でも血液の質で似るのかな? と思って気になったのですが、兄妹でも血小板の数と言うのは、全然違うものだということが解かりました。妹の血小板の数は、普通の人と変わらない位の数値を示していました。つまり、私のほうが妹よりも2倍血小板があるというわけです。兄妹だから親から遺伝して同じ似通った数値を示すのかと思えば、そうじゃないのですね…。また、血小板の多い少ないは、食事でどうにかなるものではなく、持って生まれた特異体質によるものなんだそうで。個人差が大きいのもそのせいなんでしょうかね。
(1,652文字) (2,582)大阪抽選会、不穏なスタートで 第2386回 ナンバーズ3 (2008/07/21)
発売総額:102,582,400円 (512,912本)
前々回 (2384) 「066」 強弱順位 「86514 27309」 当選順位 「九二二」
前回 (2385) 「733」 強弱順位 「60851 42739」 当選順位 「八九九」
今回の強弱順位の並び:「37608 51429」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,3,6,7)の4個
今回の順位のIグループ:二、八、九=(7,4,2)の3個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →順位の動きを見ていても明らかに下位に偏った出方。XXXも十分ありうる。
順位 IXX(3) →初期候補。Iグループ3個だったのと、固まって出現しそうだったので、引張りが堅いと見た。
初期候補半全部で63点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、絞込みを試みる。
その結果、以下の6点の候補が残った。
019 169 349 389 487 582
今回の主軸と押さえ目
主軸は2通り。スライドしてくることを考慮して、「8」「9」。「8-9」のペア数字も検討。
主軸「8」 748 852 主軸「9」 916 「8-9」 839
抽選の結果、第2386回の抽選数字は「141」。今週1週間は大阪での抽選会と言うことで、ナンバーズの抽選は、4枚しか風車盤がないので、N3の抽選後に、N4の抽選をするときに、同じ風車盤を使い回すという方法が取られるので、おそらく不穏な動きをすると思っていいと思います…。また、「141」も、先週の火曜日にちょうどストレートで出たばかりの番号だけに、初っ端から、早速妙な出方をしているようにも思えますが、これが今週1週間の抽選でどんな風になるのでしょうか…。とはいえ、相性は悪くない、大阪ドリーム館の抽選会、当選を引き寄せられればいいのですが…。 7/21/2008 (2,581)表紙をちょこっとお披露目 for こみトレ12 こみトレ向けの本として、現在、2冊の本を新刊として発行を予定していますが、その表紙となる絵が完成していますので、少しずつだけですがお披露目してしまいます。
▲「トワイライト・ゾーンⅡ」 (ギャルゲキャラクター、よろずイラスト本。 表紙;鳳仙エリス&萩野可奈)
▲「トワイライト・ゾーンⅢ」 (トワイライト・ガール、制服本。 表紙:まどかちゃん)
と言う訳で、今回の2冊の新刊は、ギャルゲよろずイラスト本が「トワイライト・ゾーンⅡ」、いつものように、看板娘たちが登場する、「トワイライト・ゾーンⅢ」を予定しています。今回アップロードしたものは、一部分にしか過ぎませんが、直前情報となったときに、その全貌が明らかになると思います。それなりにご期待いただければ幸いです。
現在、鋭意制作中ですが、いろいろとやるべきこともたくさんあって、進捗率としてはかなり悪いですが、出来る限り、前作のページ数ぐらいの本に2冊とも持って行きたいと思っています。この3連休で、ひとまず、「トワイライト・ゾーンⅡ」の方で2ページ、本文を描き上げていますが、「トワイライト・ゾーンⅢ」の方は、このまどかちゃんの表紙絵のみしかまだ出来上がっていません。これから、テスト期間の間を縫って、少しずつ進捗を図っていけたら…と思っています。テストが終わっても、院試の勉強でどん詰まりになりそうな気がしますが…。出来るだけ最善を尽くしたいと思っています…。
「トワイライト・ゾーンⅡ」の方は、ギャルゲキャラよろずイラスト本ということで、これまで私が描いてきたヒロインを中心にもう一度、描いてみようという試みで、いろんな方向から、ギャルゲのヒロインを描いては、ひとつにまとめて本にしようと試みています。表紙が、Canvas2のエリス&可奈ちゃんなので、少なくとも、C2からも描かれてくると思っていただいて無難でしょう。本文中にはすでに、エリスちゃんも描いて完成していますし、その他、個人的にも気になっているヒロインや、これまで描いてきたヒロインを中心に24ページ程度のコピー本にしたいと思っています。
そして、前作のメイドさんに続いて、「トワイライト・ゾーンⅢ」では、今回は看板娘、「トワイライト・ガール」が学校の制服姿で登場してもらうことになっています。メイドさんも描いてて、楽しかったのですが、やっぱり制服本になると、もっと楽しくなりそうな気がします。また、一度は6人のヒロイン全員の中学生や高校生のころの姿というのも描いてみたかったのがきっかけで、今回の制作にかかっています。ちなみに、現役女子高生なのは、看板娘の中では、ただ1人、この表紙のまどかちゃんだけなんですよね。年とともに、彼女たちもひとつずつ、歳をとりますから…。だからこそ、しーちゃんとか、ゆりかさんの制服姿を描いてみたくなるわけです(笑)。
と言う訳で、いろいろと私にもやるべきことが山ほどありますが、ちょこちょこと、本のほうも制作できればな…と思っています。どうにか間に合えばいいのですが…。最善を尽くしたいと思います。
(1,263文字) |
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