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1/31/2008 (2,243)1月が行く… ひとまず、今日の地震工学のテストは、記述のほうでポイントを稼いできたというような感じです…。計算問題と思っていたら、意外と減衰係数とかを求める問題ではなくて、微分方程式の問題を解いているような感覚でした。でも、計算を失敗しているので、部分点で何とかなるのかな…などと思いつつ、テストの一つ目の山を越えました。次は火曜日までテストがない分、その間に、Visual Basicの演習題でも片付けてしまわないと行けなくなりますね…。土、日で自分のパソコンを図書館に持ち込んで、ネットに繋ぎつつやることにしましょうか…。
こうして、1月も今日で終わり…。明日からいつの間にやら2月になってしまうではありませんか…。今月は本当に、大雪の極寒に始まり、今日の冷雨の極寒で締めるということになりました。寒さのどん底のこの時期さえ、乗り切って中ごろを過ぎれば少しは過ごしやすくもなるのでしょうか…。なんやかんやあって、1月もあっという間に過ぎ去り、冬コミに行ったのがもう1ヶ月も前になるとは…。本当に年を重ねるたびに、時間の経過が早く感じずにはいられません。そもそも最近では1日が24時間では足りないような気がしてならず、毎日の反復した労働の影響もあって、烈火のごとく1日が過ぎていきます。
かつてから、「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」というように言われる事も多く、4月の新年度に向けての準備なんかで、この3ヶ月はあっという間に過ぎていくというのを、語句遊びのような感覚で言われるこの言葉。今年は2月が1日多いので、ほんの少しだけ、逃げるのが遅くなりますが、2月29日ほどなかなか訪れない貴重な一日だったりもするのです。ちなみに4年前の2月29日は、私が始めて競馬場にって、競馬をしてみた日だったのを覚えています。意外と2月29日という日付は、記憶の中にずっと残る事がありますね。
さて、「1月は行く」と言われていますが、ほとんどが「行く」と認識されていることが多いと思います。もちろん私も、それで正しいものだと思っています。本当にあっという間に行ってしまうほど過ぎてしまいますから(笑)。でも、本当のところは、「行く」と言うのは、現代の言葉遣いに合わせたもので、古代から言われていた言葉では、「1月は去(い)ぬ」と遣われており、意味としては「去る」ことを示しているのですが、この当時では、3月は「去る」と言う表現はなかったのかもしれません。いろいろと諸説がありますが、古語として遣われていた言葉遣いが、現代までにそれほど残されなかったのでしょう。
と、そうこうしている間に、あっという間に2月が迎えては終わって、3月が来て、4月を過ぎてもあっという間に、行ってしまうのはどの月でも本当は言えることなのですが、1月だからこそ、正月ボケの気分が先ごろのようにか感じることから、特別「行く」を感じて古来から「去ぬ」や現代語的に「行く」をあてるのかもしれません。もっともなのは、1月で「イ」で始まるからというのが根拠なのですが、実感としては本当に「行く」のは早すぎます…。無駄にすごさぬようにしたいものです。
(1,292文字) (2,242)ミニにしてれば… 第2263回 ナンバーズ3 (2008/01/30)
発売総額:101,877,800円 (509,389本)
前々回 (2261) 「982」 強弱順位 「04819 37256」 当選順位 「五三八」
前回 (2262) 「488」 強弱順位 「89204 13756」 当選順位 「五一一」
今回の強弱順位の並び:「84920 13756」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(2,4,8,9)の4個
今回の順位のIグループ:一、三、五、八=(8,9,0,7)の4個
今回の方針
数字 IXX(5)、IIX(5) →順位の動きが不明確なので、どちらにも転ぶことを想定。
順位 IXX(4) →初期候補。Iグループ4個のセオリー。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、絞込みを行う。その結果、以下の
11点の候補が残った。また、予測では、後から、順位IIX(4)に当たる番号の中から気になったものを追加している。
128 129 148 149 168 169 250 278 470 560 563
今回の主軸と押さえ目
主軸は引っ張り数字の「4」。または復活順位の八位から「7」。
主軸「4」 914 主軸「7」 278 「4-7」 740
抽選の結果、第2263回の抽選数字は「514」という結果に。主軸「4」も大丈夫で、久しぶりのニアミスになりました。6回もはずれが続いていたら、どんどんと自信がなくなってしまいますが、やっとここでニアミスが出ただけでもまだましです。ほっとしております。また、久しぶりのニアミスとはいえ、こうして、ミニで獲れる可能性をあったのに、百の位を取り付けては、セットで買ってしまっているので、チャンスを逃してしまうというようなことは悔しくてしょうがありません! ですが、ニアミスでもミニが絡むだけの惜しさがあれば、好転の兆しはすぐそこだと思います。 1/30/2008 (2,241)テストウイーク 明日から例のごとく、2週間のテストウイークに入る訳ですが、早速明日から、難ありの地震工学のテストが入ってくるとは思わなかったです…。そもそも今日最後の授業をやったばっかりだというのに、明日テストというのは如何なものかと……。地震工学は興味のある科目とはいえども、以前にも何度も書いているとおり、計算力に弱い私にとって、減衰の計算は自信がありません。構造物の応答計算については、難ありですが、一方地学的な視点で見る、地震現象そのものについての解析には、大丈夫だとは思うのですが、構造物の応答計算と地震現象の解析の2つもテストを「足して2で割る」ことで成績がつくだけに、一方だけができてても、もう一方がダメでは、落ちることもあるしな…。
初っ端から、重たいものを抱えて明日からのテストウイークに入るのですが、幸い、留年組の私にとっては、受けていた授業の数も多くなく、その中でさらにレポートや演習題から評価をつけるものもあるので、テスト科目数としては5つしかないので、詰め込みすぎて自滅するようなことはなさそうですが、どれも中味が濃いものばっかしですからね…。コンクリート構造学(必修)を落としているのに、コンクリート工学(選択)を取っている分際なので、基礎がなってなくて通るかどうかですけど…(汗)。コンクリート構造学も計算ミスの連発で落ちてたんだよな…。いかに計算で失敗しているかが身に沁みます…。
今年一年、留年して今期、取れる単位数によって、私も進級ができるかどうかという状況なので、本音としてはひとつも落とせずにクリアしたいところ。ひとまず、レポートと演習題で評価されるものが5単位あるので、これは確保できそう。しかしながら、それでもまだ進級に足りなく、テストでいずれかはカバーする必要が出てくるんですね…。
今日は、今春研究室に配属の見込みがあるものを集めて、進路指導の説明がありました。留年組とはいえ、今春こそ研究室に入らないとさすがにヤバイのもあるし、本来ならば今頃は卒論書いてて、卒業間際なんだろうなと思うと、不甲斐ない気持ちにもなるものです…。個人的には進学のつもりで、大学院の入試を受けるつもりでいますし、そうすることで、学部の一年留年もそれほど大きな痛手にはならないということも言われたので、進学を視野に入れて来年は勉強をつづけることになるでしょうな…。そもそも必修がまだ3つ残っているので、来年中には取らないといけないプレッシャーもあるのと、研究室に入れば、いやでも勉強できる環境になると思います…。
今年こそは少なくとも、進級することが必須となるだけに、テストも気を抜いていられません。とにかくDでもいいとして、単位が取れるようにはしたいものです。テスト同士の間隔に結構ゆとりがあるので、何とかなると思います。今週からはちょっとした修羅を体験することになりそうです…。とにかくがんばってみます!
(1,204文字) (2,240)3個も引っ張ればダメじゃろ? 第442回 ミニロト (2008/01/29)
発売総額:992,243,400円 (4.961,217本)
セット球:Set D.
第442回のミニロトの抽選数字は「05,08,19,24,30(17)」という結果になりました。今回もまたしても、うまく行かずヒットしたのは「05」がたった1個のみ。これは最悪です…。確かに一ケタ台も2個用意したとはいえ、違う数字では意味がありません。また、今回は引張数字は削除して考えていたので、今回のような引張数字が「08-19-30」の3個も出ていれば、間違いなくその時点で当選は有り得ません。しかも「30」は異例の3連続目の出現になりましたね。私も「31」を過信していたこともあって、「31」を狙って5番目の数字にしましたが、こういうひとつ隣の数字が出てくるのも、悩ましいものです…。
1等は、8,628,100円が34本とやや多め。2等以下の等級についても、当選本数が多く、金額が割安になっているという具合です。4等でも今回は900円しかありません。とはいえ、最近はミニロトについても、発売総額の復調があって、今週も10億円近くの売り上げがあったみたいですが、かつては、10億円を超える週のほうが多かったものですから、再びミニロトにも脚光が浴びせられている時なんじゃないでしょうか? ロト6のキャリーオーバーの効果が波及しているような気もしています。そして私にも、当選の影響が波及してこないかと思うのですが、いずれも不調では、不調の波しか押し寄せて来ません。難癖があります。
第2262回 ナンバーズ3 (2008/01/29)
発売総額:97,735,000円 (488,675本)
前々回 (2260) 「004」 強弱順位 「08193 72564」 当選順位 「一一十」
前回 (2261) 「982」 強弱順位 「04819 37256」 当選順位 「五三八」
今回の強弱順位の並び:「89204 13756」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,2,4,8,9)の5個
今回の順位のIグループ:一、三、五、八、十=(8,2,4,7,6)の5個
今回の方針
数字 IIX(5)、IXX(5) →順位の動きがまばらすぎるので、決め兼ねるところだが、いつもの2パターンを考える。
順位 IXX(5) →初期候補。前回はXXXだったので、Xグループから2個は残りそう。
初期候補は全部で50点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。その結果、
以下の13点の候補が残った。
036 054 056 057 138 154 192 194 196 198 394 398 594
今回の主軸と押さえ目
主軸は三位と五位のスライドから四位の「0」、または引張数字から「9」。
主軸「0」 063 405 *05 主軸「9」 198
抽選の結果、第2262回の抽選数字は「488」…。前々回にダブルが出たばかりだったので、ダブルは無いと思っていただけに、不意を突かれたダブルの出現になってしまいました…。そして相変わらずかわいそうなほどにヒットしない主軸の効果で、はずれまくっております…。順位の出方も、Xグループ優勢と見ていたものが、出てみれば、順位II(5)だったりするのです。これでは、いくらなんでも初めの根本から予測違いということになりますね…。ダメダメです。
でも、意外と「488」で、ストレートが141,200円もつくのは意外だったとも思います。調べてみれば、「488」はまだ一度も出ていないバージンナンバーだったというのも意外です。残り少なくなってきたバージンナンバーでも、ひょこりと出ることもまだあるものなんですね…。 1/29/2008 (2,239)寒いだけの冬 今年も直に2月にならんとしているところですが、今が一年の中で最も冷え込みの厳しい時期というだけに、毎日身を切るような寒さを感じていることかと思います。まさか、年末年始でドカ雪が降り、正月から積雪があったと思ったら、それからしばらくは暖かい日が続き、その後の強い寒気団によって、今日この頃までにいたるわけですが、意外にも今年は、正月の積雪だけで、雪が降りはするものの、1日以上積雪があった日というのがありません。毎年いい加減1月の終わりになると、どんな年でも雪が積もるのですが、今年はまだそんな荒天にはならないようです。
年末年始の時期に雪が降り積もったのは、私も東京からの帰りの飛行機が飛んでは引き返したという苦い記憶がありますが、降る時期としてはまだ早いほうなんじゃないかと思っていました。とりわけ、豪雪になった一昨年の冬は、12月入ったところで初雪が積雪となり、3月を迎えても雪の日が多く、この時期は普通にアイスバーンになっていましたが、1年目の冬、昨年はこの時期になってからだったので、もしかしたら、2月に入ったら積雪を記録するような天気になるのかもしれません…。ただ、明後日の予報は、「風雪強い」とだけ出ていますが、強い寒気団が襲来してくるようですね。
今年は、雪こそ積もらないものの、寒気の居座りが長く、なかなか鳥取では、陽が射す日というのがほとんどありません…。常に曇っているか、雨か密度の高い、硬い雪が槍のごとく降ってくるという日ばかりです。これぞ冬の日本海側の典型的な気候と言えば、確かなことですが、鳥取に初めて推薦入試を受けに行ったときも曇り空で、いつ降ってもおかしくない天候でしたし、棲みついてみれば、冬場はそういう日ばかりが続く訳で、十分洗濯物を干すにも干せません…。そもそも天気予報で、晴れの予報を見た最後は、つい一昨日のことでしたが、その前は1週間ほど空いていた気がします。陽射しは山陰地方には貴重なものです。
とはいうものの、すでに雪や雨が降っている状況下で、逆に晴れを迎えてしまうと、余計に放射冷却が強まって、バリバリに路面が凍りつくこともありますね。以前にも書きましたが、原付ではそういう晴天のときのほうが凍りついた路面でスベったりすることが多いものです。幸いにも一昨日は晴天でしたが、路面が乾いていたので、凍りつくことはありませんでしたが、雪解け水が垂れ流れているときに天気がいいと、100%の確率で路面が凍りますね…。それで何度が転倒やら、死ぬかと思ったという体験もありますから……。そもそも原付歴がイラスト歴よりも浅いのですから、何が起こるかわかりません…。
後は原付に乗っていると、向かってくる風があんまりにも冷たいので、軍手はしていても、その効果はほとんどありません…。普段の革手袋ならガードは可能ですが、革手袋で新聞は配れません…。軍手で覚悟している訳ですが、配達で身体を動かして暖まってはいても、指先が凍りつくような感覚は最後まであります。それゆえ、このところ、両手がしもやけのような感覚になりつつあります。手が暖まってくると関節近辺がむず痒くなってくるあの感覚が襲ってきます。風呂に入れば、悶絶の叫びです…。血行が悪い証拠ですね。
来週には、立春を迎え、暦の上では春にならんとしているのですが、まだまだ寒いのは相変わらずです。地域場所問わず、長く居座り続ける寒気団の影響を受ける訳ですし、寒さに押しつぶされぬように、日々頑張って行きたいものですね。ちょうどテスト期間に突入するわけですし…。
(1,464文字) (2,238)動きが止まっている… 第2261回 ナンバーズ3 (2008/01/28)
発売総額:128,052,80円 (640,264本)
前々回 (2259) 「018」 強弱順位 「90372 85614」 当選順位 「二九六」
前回 (2260) 「004」 強弱順位 「08193 72564」 当選順位 「一一十」
今回の強弱順位の並び:「04819 37256」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,1,4,8)の4個
今回の順位のIグループ:一、二、六、九、十=(0,4,3,5,6)の5個
今回の方針
数字 IXX(4) →初期候補、Iグループ4個で上位陣もまばらだったため。
順位 IIX(5)、IXX(5) →前回がダブルだったので、基本の2パターンを選択。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の11点の候補が残った。
250 251 258 370 374 378 394 574 670 691 794
今回の主軸と押さえ目
主軸は六位の復活現象に期待した「3」。あるいは復活数字から「1」。
主軸「1」 152 主軸「3」 374 378 934
抽選の結果、第2261回の抽選数字は「982」といういつものような相変わらずの外れっぷりな結果になりました。完全に沈黙が続いているという状況下で、もはや軽いスランプに突入してきたような気もしています。というよりも、今年は、ニアミスがまだ、たったの4回しかありませんし、ナンセンスになった予測も2回あります。明らかなスランプモードです。予測に際しても、こっぴどく軸数字が当たらないというのは、ちょっとした問題があり、そもそも明確な主軸というのも決めにくいし、これだ! と思ったものが見事に外れるということばっかりです。長い長いスランプの道に突入ですな…。 1/28/2008 (2,237)しーにゃん&さやワン テストウイークが始まる前にと、駆け込み的に描いた絵を2枚追加しています。個人的には、3,4日に1枚のペースで描いていたりするのですが、まっさらの紙に描き始めてから、色をつけて完成までに、1日あるいは2日もあれば、十分完成します。その分、質はどうなんだと聞かれれば、それなりの質にしかならない訳で…。とはいえ、「トワイライト・ゾーン」の絵もだいぶたまって来たということもあり、枚数もそれなりになって、自分の絵の感覚がつかめてきたような気もします。
そこで今回、追加した2枚の絵は、トワイライト・ゾーンの看板娘(=トワイライト・ガール)のうちの、しーちゃん&さやちゃんの姉妹を迎えて、このような趣味に走ったモノを描いてみました。明らかにこれは己の趣味なんじゃないのか? と疑われてもしょうがないのかもしれません。二人に、みみとしっぽを付けて、愛玩動物、あるいはマスコットのような感覚で、新たに描いてみたものです。猫耳と犬耳……どちらも極端なフェティシズムではありませんが、とにかく「かわいければいいじゃないの!」という具合で、ちょっとした趣味に走ってみました。
1枚目は、猫耳としっぽをつけた、しーちゃん。いわば「しーにゃん♪」です。以前から、しーちゃんやさやちゃんに性格を吹き込むときに、しーちゃんは猫っぽいキャラクターなんじゃないかな…と扉絵を見てて、思っていたのですが、いざ実際に、しーちゃんに耳を付けてみたら、まあ、なんともかわいいじゃないですか(笑)。一応、黒猫のつもりで描いたので、しーちゃんの服も、シスターさんのような格好になってしまいましたが、逆にこういう服のほうが、しーちゃんには似合うような気がします。設定上、女子大生さんだし、私服としてでも、普段からこういうのを着てそうな気がします。すべては個人的なイマジネーションですけど…。
2枚目は、しーちゃんに対抗して(というわけでもないのですが)、さやちゃんにもみみとしっぽを付けてみよう! ということで、付けてみたのは、犬耳…。いわば「さやワン!」です。さやちゃんは同じように性格を吹き込むときに、人懐こい子犬のような子じゃないかな…と思っていたので、迷うことなく、犬耳を付けよう! という結果にできたのが、このさやワンだったりするのです。というよりも、当初から扉絵のさやちんには(見え)ない、右側のあほ毛を付けたのは、犬耳っぽい髪型に改造したかったために付けられたものだったりします。今回、耳がついたので、あほ毛の代わりに同じ位置に耳があります。
ちなみに、さやワンの後ろにも、葦毛のワンちゃんがいますね。耳の垂れた犬のような謎の生物に見えて、本当に犬だったりするのですが、このワンちゃんは、しーちゃん&さやちん姉妹の家で飼われている、「エスペランサ」という犬だそうで…。過去にも、メイドしーちゃんのときにも、後ろで駆けていたりしていました。姉妹のマスコット的存在として、今後も彼女たちが登場するときには、ひょこっと出てくるかもしれません(笑)。
何度も絵の出る記事では、看板娘「トワイライト・ガール」として、しーちゃん&さやちゃんを筆頭に、えりちゃん&やよいちゃんの全部で4人いますが、しーちゃん&さやちゃんで坂崎姉妹、えりちゃん&やよいちゃんで山咲姉妹の関係にあるほか、姉妹同士で従姉妹という関係でもあったりするのです。詳細なプロフィールは追々、後から出てくることだと思いますが、そもそもが、キャラクターだけがあって、そこに自分勝手なイマジネーションを詰め込んだ子たちなので、完全なオリジナルな子ではないことはあらかじめ容赦していただける幸いです。
6月のコミコミは、本気でこの子達をメインにして、創作ジャンルで本を作ってみようと思います。いろんなイマジネーションが膨らんで来ているので、その他諸々、いろんなしーちゃん&さやちゃんに、えりちゃん&やよいちゃんが描けることと思います。こみトレに行ってから、ますますサークル参加で本を出すぞと、モチベーションが大変向上しております! そのうち、そういった情報も流せる日が来るのかもしれません…。
(1,695文字) (2,236)第379回 ロト6:予測 1月31日(木曜日)に抽選される、「第379回 ロト6」の予測目。
前々回 (377) 「02,03,08,20,21,24(13)」=「AABCCD」
前回 (378) 「11,13,19,26,36,43(31)」=「BBCDFF」
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
INT(1) 11,13,19,26,36,43 ○INT(2) 02,03,08,20,21,24 INT(3) 25,27,34,38 ○INT(4) 07,09,14,17,37
○INT(5) 04 ○INT(6) 15,35 ○INT(7) 28,33,39 INT(8) 23,32
INT(9) 16 INT(10) 12,18 INT(11) 10 INT(12) 41
INT(13) 30 INT(14) 06 INT(15) 42 ○INT(16over) 01,05,22,29,31,40
数字からのアプローチ (枠ごとの黄金律攻略法)
(1) 11→01,02,03,06,10 (2) 13→04,07,08,09,11,13,15,18
(3) 19→13,18,21,22 (4) 26→19,20,22,24,31,32,34
(5) 36→25,26,33,35,36,40 (6) 43→36,37,38,39,41,42,43
これらより以下の数字を候補対象とする。
A枠 01,02,03,04,07 B枠 08,09 C枠 15,20,21 D枠 22,24 E枠 31,33,35 F枠 37,39,40
今回の方針
下1桁 出現の中心は、低数字(0~4)側。高数字へのシフトも考えられるので、カットする下1桁は考えないことにする。
リンク数字 引張数字 0個 復活数字 0~1個
連続数字 0個 飛び数字 0~1個
偶数・奇数 今年に入ってからは、偶数は2~4個の範囲内。今回もその範囲に収まると見て、偶数は2~4個。
低数字・高数字 前回は久しぶりに低・高3個ずつの出方が復活。確率的にいちばん出やすいパターンなので、
連続して出現する可能性を考える。
ABC分割枠
候補数字が2個ずつのB枠(08~14)、D枠(22~28)をそれぞれカットする。引張の長期化しないグループだけに、
そろそろ途切れる予感。
→「AACEEF」「AACEFF」「ACCEEF」の3通りを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸は復活数字「02」。本来は弱い数字ではあるが、狙える復活数字が今ひとつだったため。
A枠 「02」、04,07 C枠 15,20,21 E枠 31,33,35 F枠 37,39,40
これらの方針の下、以下の3点を組ませることとした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
(02,04,15,31,33,39)=「AACEEF」
(02,07,20,33,37,40)=「AACEFF」
(02,15,21,31,35,40)=「ACCEEF」 以上3点
依然として、ロト6の荒れた出方は続いていて、パターンとしてはそうには見えないのですが、出てきている数字の並びや、数字そのものが異常と言うのは、単純に当選番号を見れば明らかです。前回も「11」スタートで、10番台のラッシュかと思えば、前々回は一ケタ台のラッシュであったり、さらにその前は、20番台画4個の出ているという明らかに何処かに一極集中的に数字が出ているというのがずっと続いています。これでは、高額なキャリーオーバーが付いてしまうのもしょうがないんじゃないか? と思わずにはいられませんね。今週はでっかいキャリーオーバーもあるので、当選を果たしたいものですが…。 1/27/2008 (2,235)From Press #91 (#91 クジラは自然環境か水産資源か)
先々週のこと、オーストラリア近海の南氷洋で調査捕鯨をしていた、日本の調査捕鯨船「第二勇新丸」が、海洋資源の保護をうたって活動している「シー・シェパード」なる団体に、調査捕鯨の反対するための抗議活動として、襲撃されるという出来事がありました。日本の調査捕鯨に対する世界の批判は大きいとはいえ、こうした一つの団体によって抗議の声を挙げ、襲撃するなどといった過激な活動も行われており、ますます「クジラを獲る」ということに対して、情勢的に「NO」を突きつけられることにもなりそうな気がしています。
今回起こった事件は、公海上の南氷洋上でのことですが、オーストラリアが、南氷洋や南極の一部にも領土権(200海里水域)を主張しており、その領域内での調査捕鯨だということで、襲撃を受けたものとされています。オーストラリアという国は、クジラを捕獲することには反対を示す国であり、自国の主張する200海里水域をクジラ保護区として設定していることや、政権交代によって、環境重視の政策が執られるようになったことなどから、オーストラリア国内でも反捕鯨の機運が高まり、こうした反対活動が堂々と行える環境が背景にあることが今回の事件の最大の鍵になるでしょう。過去にも反捕鯨の活動が行われていたとはいえ、こうした過激な活動は目に余るものがあります。
また、今回、襲撃をかけた「シー・シェパード」という団体は、海洋資源の保護をうたって活動するNPO法人ではあるものの、裏では大きな寄付金が寄せられ、そうした資金源を元手にしてこうした違法にも似た過激な抗議活動を続けているという点では、実際の目的とはずれているといえます。また、過去にも、北欧のアイスランドの捕鯨船を撃沈させたり、日本近海のイルカ漁の網を無断で切るといった過激な行動を各地で繰り広げていることから、「環境テロ」と恐れ大きな存在として、知られているようです。なにしろ、自らの旗に、どくろマークを描くようでは、それは純粋に抗議活動するような組織団体とは思えるはずもありません。
クジラを獲ることに関して、賛成している国家は、マグロやエビ、カニ、イワシ…のような主に食卓に並ぶ魚を獲るという点で、水産資源としての「クジラ」という見方がされている中、反捕鯨にかかわる国家は、自然環境における「クジラ」という見方がされており、それが大きな違いを生み、こうした捕鯨に関する揉め事が起きているというのは、言うまでもありません。昔から日本では、クジラの刺身であったり、クジラの大和煮であったり、いつの時代にも家庭の食卓に、よく並んでいたもので、今でも調査捕鯨に使用されたクジラを、ごくまれに食用として使われていることもよくあります。残念ながら、私にはクジラの商業捕鯨が禁止された後の人間なので、クジラは貴重なものという観点があります。
調査捕鯨に関しては、商業捕鯨によって頭数が減ったクジラの資源回復を当初はにらんで、そのための調査として部分的に捕鯨を再開したのが今に至るわけですが、その調査結果の信憑性を反捕鯨の各国は疑念に思い、そして日本のような捕鯨国はその疑念に反論するといった、新たな小競り合いがあるなど、解決よりもむしろ対立が広がるばかりです。そもそもクジラ、イルカが高等な動物であるという観点から、人間の勝手な都合で捕鯨をすることは如何なものかというのが、反捕鯨の本音なのではないでしょうか。
そして、それに伴って、そうした高等な動物を平素から食している国家は、「愚考な国家」だという思惑があることで、反捕鯨の姿勢を変えないというのが、核心にあるのではないかと思います。クジラ、イルカも人間並みの知能はあるという観点とはいえ、こうした本音を持っているのでは、解決の手立ては何一つ見つからないのではないかと思います。結果的には、クジラをどうするのかというのは、そうしたイザゴザを解消してから出ないと、いつまでたっても話は進展しないものじゃないかと思います。
(1,636文字) (2,234)第442回 ミニロト:予測 1月29日(火曜日)に抽選される、「第442回 ミニロト」の予測目。
前々回 (440) 「05,12,13,21,30(28)」=「ABCDE」=②④⑤⑦⑩
前回 (441) 「06,08,19,28,30(17)」=「ABDEE」=②③⑦⑩⑩
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
INT(1) 06,08,19,28,30 ○INT(2) 05,12,13,21 ○INT(3) 10,17,23 ○INT(4) 01,02
○INT(5) 09,15,31 ○INT(6) 07,18,24 ○INT(7) 22,25,27 INT(8) 11
INT(9) 20 INT(10) 03,14 INT(11) INT(12) 16
INT(13) 26 INT(14) 29 INT(15) INT(16over) 04
数字からのアプローチ (枠ごとの黄金律攻略法)
(1) 06→01,02,03,04,13 (2) 08→05,07,08,10,11,15,16
(3) 19→07,11,12,14,16,17,19,21,22 (4) 28→13,22,26,29
(5) 30→26,27,28,29,30,31
これらより、以下の数字を候補対象とする。
A枠 01,02,05 B枠 07,10,12 C枠 13,15,17 D枠 21,22,24 E枠 27,31
今回の方針
下1桁 4連続している「0」は今回は途切れると見込んでカットする。
リンク数字 引張数字 0個 復活数字 0~1個
連続数字 0~1個 飛び数字 0~1個
偶数・奇数 前回は偶数4個とやや荒れ。3階前には奇数4個も出ていて、この反動とも考えられる。ただ、逆反動の可能性も
あるので、幅広く、偶数は1~4個の範囲で考える。
低数字・高数字 前回は久しぶりに高数字(16~31)3個の出方。ただ、今回も無難な出方をすると考え、低数字(01~15)を2~3個
に設定する。
10分割枠+ABC枠
10分割枠強弱順位の並び:「07234 58619」 (一位→十位)
7枠が4連続出現中であることと、8枠が当たる七位の期待薄から、7枠、8枠(=D枠)をカットする。
→「ABBCE」「ABCCE」「ABCEE」の3パターンを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸はINT(6)に期待したのと、「06」「08」からのスライドに期待する「07」。
A枠 02,05 B枠 「07」、12 C枠 13,15,17 E枠 27,31
これらの方針の下、以下の3点の候補を組ませることとした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
(02,07,13,27,31)=「ABCEE」=①③⑤⑨⑩
(02,07,15,17,31)=「ABCCE」=①③⑤⑥⑩
(05,07,12,17,27)=「ABBCE」=②③④⑥⑨ 以上3点
相変わらず調子の悪いロトの方は、好転の兆しがあまり見えません…。一応、ニアミスを先週出しましたが、なかなか当選にまで結びつかないのが困ったものです。今回は枠ごとの黄金律を採用して、絞込みにかかりましたが、もう少し候補数字を増やしてもよかったかなとも思います。一応9個~12個ほど数字を挙げて、その中からヒットすれば、数字だけ捉えれば、そこそこに精度いい予測ができ手いるのではないかと思います。問題は組合わせ方次第なんですよね…。数字が当たっていても、組合せで外れることもよくあることですからね…。今週は如何なる結果となることか…。 1/26/2008 (2,233)Puzzle Street #112 土曜日のパズルの記事です。今週は久しぶりの登場となる「コインマッチ」をご用意しております。これまでに3,4度ほどしか登場していないパズルの問題ですが、コインの枚数と金額の数合わせのパズルなので、普段からお金を扱っている職種の方には、意外と解きやすい問題なのかもしれません。ただ、この問題で出てくる金額というのは、いつも、千円札で支払えるには十分な額で、コインで払う額ではないので、そこは気にせずに…。
それでは、先週の「スライドワーズ」の解答から参りましょう。
<解>スライドワーズ
以下の文字列を括弧書きの数だけ、アルファベット順にスライドさせるとこのような単語が現れます。
K N N W U V T C V Q T (-2) → I L L U S T R A T O R
ということで、「ILLUSTRATOR」(イラストレイター)という単語があらわれます。これが正解です。
それでは、今週の問題、久しぶりに登場する「コインマッチ」の問題です。
<問>コインマッチ
1円、5円、10円、50円、100円、500円の6種類のコインを各種最低1枚以上を使用して、4,000円を30枚のコインで
支払うには、どのようなパターンがあるでしょうか?
(忘れな草 オリジナル問題)
ということで、今回はノーヒントですが、頭の体操として、試行錯誤をしてみるのもいいかもしれません。この解答は、来週発信いたします。 (2,232)ごつい配当だな! 第2260回 ナンバーズ3 (2008/01/25)
発売総額:107,668,600円 (538,343本)
前々回 (2258) 「390」 強弱順位 「79285 60143」 当選順位 「十二七」
前回 (2259) 「018」 強弱順位 「90372 85614」 当選順位 「二九六」
今回の強弱順位の並び:「08193 72564」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,1,3,8,9)の5個
今回の順位のIグループ:二、六、七、九、十=(8,7,2,6,4)の5個
今回の方針
数字 IXX(5) →5連続になると来ない可能性が高いが、下位に偏った出方を考慮して初期候補にセット。
順位 IIX(5)、IXX(5) →どちらにも転ぶことを想定した上で、基本パターンの2通りを残す。
初期候補は全部で50点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、絞込みをかけていく。その結果、以下の
10点の候補が残った。
250 271 273 451 453 463 473 560 670 673
今回の主軸と押さえ目
主軸は十位の復活現象に期待した「4」、あるいは九位の引張現象の「6」。また、この買い目から、ダブルも気になるペアで組ませた。
主軸「4」 453 455 主軸「6」 065 「4-6」 463
抽選の結果、第2260回の抽選数字は「004」となんとも荒れた変な番号が出てきてしまいました。主軸にしていた「4」は確かに来ているし、取り付けたかのように追加したダブルでも枝こそ違うものの、ダブルの予感はヒットしていました。ですが、まさかこんな出方をされるとは思わないじゃないですか…。「00*」と来るような番号に限って、決まって高配当になるのは目に見えていますが、その配当も、ストレートで160,800円もついています。これだけ高い配当がつくのだから、如何に3桁数字で「0」が先頭に来るような番号を見落としがちであるかというのが、よくわかりますね…。この配当にはびっくりです! 1/25/2008 (2,231)今週の注目馬 -1回京都7,8日 先週の出走馬のうち、見事に、「ダブルダンスシチー」が2勝目を上げて、1,000万下に昇級と相成りました! エリスシチーと同級馬だった(=4歳)馬が次々と、次のステップに進んでいくようになったのは、とても喜ばしいことで、まだ500万下でがんばっている、馬たちも早く昇級して、オープン競走に出られるようになってもらいたいと思うところです。4歳のシチー軍団には、エリスシチーの果たせなかった分までがんばってほしいと強く願っています。
今週は2頭の注目馬の出走が予定されています。2戦目となる「ワスレナグサ」も未勝利戦に出るということもあって、今週も楽しみにしたいところです。
▼中山競馬7日目 (土曜日) 第5レース 3歳未勝利 (芝2,000m)
ワスレナグサ (前回のレースでは先行して図太く3着。今回も逃げの競馬できるだろうか。初の芝レース)
▼小倉競馬4日目 (日曜日) 第11レース 関門橋ステークス (4歳以上準オープン 芝1,800m)
カネトシリベルテ (昨年末以来の出走。好調さに翳りが見えるが、展開によってはどうにかなりそう)
前回の「カネトシリベルテ」のレースは間近で見てきましたが、メンバー強化の結果の惨敗だったので、好調さに翳りが見えている感じがしましたが、今回は展開さえ向けば、上位争いは出来るんじゃないかと思うところ。あとは、「ワスレナグサ」が芝に変わったとはいえ、前回のレースのように、逃げ切れれば、勝ち目はあると思います。今週は両馬とも、牝馬ということで、牡馬に混じってがんばってほしいものですね。
先週は3頭の出走がありました。「ダブルダンスシチー」の2勝目で喜ばしいことがあったのと裏腹に、「コウエイトライ」の落馬には残念で他なりませんでした。
▼コウエイトライ (京都競馬5日目 第8レース 牛若丸ジャンプステークス (4歳以上障害オープン 障害3,190m 2枠2番)
障害レースでは貫禄のあるレースを見せてくれるコウエイトライ。もちろん人気も1番人気に押されました。例のごとく、前を行き、3番手までの位置でしっかりと耽々と先頭を狙って障害飛越をしていきました。2周目3コーナーまではそのまま行けば直線での勝負になるだろうと思っていたのですが、3、4コーナー中間の障害で、まさかの落馬…。めったに落馬しないので、本当に驚きました。競走中止になりましたが、幸い馬にもジョッキーにも異常はなかったので、一安心です。春の阪神スプリングジャンプのときまでに戻ってこれるかどうかが気になりますが、しばらく休養させたほうがよさそうな気もします…。
▼ニシノデュー (中山競馬5日目 第11レース ニューイヤーステークス (4歳以上オープン 芝1,600m 5枠9番)
前回のレースで、落馬した後、空馬になっても走り続けたことで、興味を示した馬ですが、今回は落馬することなく、ちゃんとゴールも果たせています。人気は6番人気とまずまずというところで、レースは発走直後から、端を切るように前へ行く競馬。終始、前のほうでの競馬で2番手の位置につけていたものの、最後の直線で、後続の馬群に飲まれてしまい、結果は9着になってしまいました。確かに空馬になっても、走りには勢いがあるので、先行逃げ切りのような馬だというのが、今回まともに走ったレースでわかりました。今後も注目していきたい一馬です。
▼ダブルダンスシチー (京都競馬6日目 第7レース 4歳以上500万下 (ダート1,800m 5枠5番)
前回のレースでは2着に入り、好調さを維持している中で、今回は、まさかの武豊の騎乗によってレースが行われることになりました。人気も1番人気で、勝算も十分。レースはほぼ中段からすっと先頭に立っていこうとするレースに。4コーナーから直線に向いて、そのまま先頭に立って見事に2勝目を挙げました! 4歳シチー軍団の数少ない馬の2勝目ということもあり、私もとてもうれしく思います! また、同じく「ステップシチー」にも早いところ、同じように2勝目があることを祈りつつ、同じようなレースをしてほしいなと思うところです。ダブルダンスシチーには今後も1,000万下で、がんばってほしいものです。 (2,230)巨大キャリーオーバー 第378回 ロト6 (2008/01/24)
発売総額:4,496,891,000円 (22,484,455本)
セット球:Set H.
次回へのキャリーオーバー:373,680,466円 (1等の上限超過による持ち越し)
第378回の抽選数字は「11,13,19,26,36,43(31)」という結果に。結果的に、ヒットしたのは「26」「36」が1個ずつで、主軸は失敗。「14」ではなく、その隣の「13」が出てしまいましたが、当初の候補数字には「11」も「13」もあったのですが、それを取り込むことができなかったのも失敗の理由です。また、削れてしまった枠がA枠(01~07とE枠(29~35)だったということも、予測は失敗しています。コテンパンに失敗だらけの予測になってしまっています…。というのも、このところ、本当にずっと荒れている出方を繰り返していて、この流れが沈静化しそうにもないような気がします。いつになれば、荒れた展開から戻ってこれるのでしょうか…。
1等は該当者なしで、次回への持越しとなりましたが、その額も3億7,368万ほどのビッグなキャリーオーバーとなっています。1等がいないようでは、こういったはずれっぷりでもしょうがないかなと思いつつ、諦めもつきやすいものです。2等以下については、普段よりも気持ち割高の配当金額がつけられていて、3等の679,400円は、結構オイシイ額ではないかと思います。如何せん、デカいキャリーオーバーが出ているので、これを糧に次回への予測にも何らかのモチベーションの向上にはなりますよね。ただ、荒れた出方が改善されなければ、またこの繰り返しとなるのかもしれませんが…。
第2259回 ナンバーズ3 (2008/01/24)
発売総額:96,428,000円 (482,140本)
前々回 (2257) 「297」 強弱順位 「87560 19243」 当選順位 「八七二」
前回 (2258) 「390」 強弱順位 「79285 60143」 当選順位 「十二七」
今回の強弱順位の並び:「90372 85614」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,2,3,7,9)の5個
今回の順位のIグループ:二、七、八、十=(0,5,6,4)の4個
今回の方針
数字 IXX(5) →下位に偏った出方をしていたので、今回もIXXが連続すると見た初期候補。
順位 IIX(4)、IXX(4) →Iグループ4個だが、前回がIIX(6)だったのと、数字IXを優先したので、順位IIX(4)も選択。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて点数調整を試みる。その結果、
以下の6点の候補が残った。
162 452 463 483 580 582
今回の主軸と押さえ目
主軸はスライド数字にして十位の引張現象に期待した「4」。
主軸「4」 254 643 834
抽選の結果、第2259回の抽選数字は「018」…。こちらのほうもことごとく、コテンパンにされてしまったという具合です。主軸の「4」は何処に行ったのかと思うだけでなく、自分の候補数字のなかに「0」「1」というのは何処にも見えていないという、ずたずたにボロ負けというところでしょう…。それにしても、確かにまだ下位に偏った出方が続いているのですが、意外に「0」「1」は捕まえられなかったのは悔しいところ。「1」なんかは九位の数字なのに、目に付いてもいいはずなんだけどな…。でも、「1」を含む組合せも、162しか残っていないのなら、結局一緒か? なんだか相変わらず空転した自転車のチェーンのような感覚です…。 1/24/2008 (2,229)はたちの献血キャンペーン 1月、2月のこの時期、毎年の如く、成人の日に合わせて、「はたちの献血」キャンペーンを全国で広げて行われていますが、今年も先週の木曜日に我が大学にも、いつものセンターから献血バスを出して、出張献血が行われていました。このところ、鳥取県赤十字血液センターが、木曜日には全日閉所ということから、日中、スタッフ総出で出張献血に出ているようですが、実は、今回大学に来ることは知らなかったので、不意に献血バスがあったのを見て、何の企画で献血バスの出張だったんだろう? と思ったのですが、毎年この時期来ているのに、すっかり忘れていました(汗)。
私、御年21歳10ヶ月の人間ですが、このブログでも数々の献血のお話を書いてきているので、重々承知の上だと思います。16歳のときに献血を始めて、先ごろの冬コミ献血で、70回目を迎えて、東京都BCから、銀色表彰を受けることになりましたが、毎度、年間上限回数に触れては、しばらくできない事が連続しながらも、この年で70回を数えてしまうというのは、献血を始めたころには思いもしなかったことです。回数が単に多く、サイクルが早いとだけ言えば、それまでですが、こうして継続的にかつ、安定して続けてできる10代、20代の献血を望む人が少ないというのは、私も身にしみて感じています。
普段、毎日のように顔をあわせている同じ土木工学科の友人にも、大学に献血バスが来ているときには、「やってこいよ!」と発破をかけることもよくやったり、そんなことは、実は高校時代からその当時からの友人にも、高校にバスが来たときに、「一緒にやろうぜ♪」と誘ったこともありました。しかしながら、前向きには考えてくれるものの、なかなか本採血まで一緒にやってくれる友は現れないもので…。やっぱり血を抜かれる恐怖といい、見たことの針の図太さといい、献血そのものが、怖くて敬遠されるイメージが結構強く現れているような感じですね。
私も、最初の献血は親に発破をかけられて、半ば強制的にやらされたというのがきっかけでしたが、そのときの針の怯えようは、母がよく知っています…。「青くなってたやんけ」と言われたし、自分でも、針が刺さることに恐怖はありました。ただ、最初の献血のときに、穿針がとても上手い看護士さんのおかげで、痛くもなく何事もなかったかのように、本採血も終わったことと、その後に生まれた達成感と充実感があったことで、続けていくきっかけとなったのです。やっぱり初めての献血のときに感じた印象で、仮に1回やったとしても続けてやってくれるかどうか…というところだと思います。土木の友人は、初回で途中でめまいを起こしたこともあって、「イヤだ」と首を縦に振らないのです。
しかしながら、健康体であっても、献血ができるときとそうでないときがあるのは、献血をしたことがある人ならわかると思います。事前検査で、血液比重が足りなかったり、昼飯抜きで献血に挑もうとしたり、予期せぬことに、体重が足りないということも稀にあるようで…。特にかわいい華奢っぽく見える女性で400ml献血をしている方を見ていると、とても感心してしまうもので、過去にそんな子を何度か見たことがあります。意外と献血ができるためのハードルも高くて、せっかく献血に挑もうと思った女の子が事前検査落ちで帰ってしまうのを見てると、かわいそうだなと思わずにはいられません。
私も、正直なところ、外見上、「そんなに献血しても大丈夫なんか?」と驚かれることも多く、400ml献血ができるかどうかと言う体重ですが、ついこないだの冬コミ献血で400mlも体験しましたし、普段は血小板の多さで、成分献血を続けています。私もまだまだできる限りは続けていきたいし、順調に回数を伸ばして行きたいものです。前回が400mlだったので、まだ2月23日の解禁まで時間がありますが、今年中には15回ほどできれば、いいところじゃないかと思います。
もし、これを読んでいる皆さんも、何かの弾みで献血に行ってみようと思っていただければ幸いです(笑)。
(1,667文字) (2,228)獲り逃がした! 第2258回 ナンバーズ3 (2008/01/23)
発売総額:94,065,800円 (470,329本)
前々回 (2256) 「875」 強弱順位 「60187 59243」 当選順位 「四五六」
前回 (2257) 「297」 強弱順位 「87560 19243」 当選順位 「八七二」
今回の強弱順位の並び:「79285 60143」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(2,5,7,8,9)の5個
今回の順位のIグループ:二、四、五、六、七、八=(9,8,5,6,0,1)の6個
今回の方針
数字 IIX(5)、IXX(5) →順位のIXタイプを優先したので、数字IXX(5)の可能性が高かったが、2パターンを選択。
順位 IIX(6) →初期候補。前回XXX(4)だったが、今回こそは定石どおりに来るだろうと見た。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。その結果、
以下の10点の候補が残った。
017 053 087 093 097 154 184 194 564 594
今回の主軸と押さえ目
主軸は復活数字からは「5」「8」、引張数字からは「9」を選択。各軸から1点ずつ、計3点を押えた。
主軸「5」 564 主軸「8」 807 主軸「9」 941
そして、抽選の結果、第2258回の抽選数字は「390」という結果に。主軸「9」は選択してきた数字で、これは狙い通りに行ったとしましょう…しかしながら、主軸「9」でも押さえた目が外れていて、残りの軸「9」からの目で、「093」という目が残っているというのに、これをもって来れなかったのは、とっても悔しい結果となってしまいました! もうすぐそこまで当たりを手にしようとしていたのに、見事に獲り逃がしたという具合です…。こういう失敗も過去に何度も前例があるので、こういうときには本当に何度も苦虫噛み潰すような思いになります。獲り逃がしだけは本当に避けたいものです。 1/23/2008 (2,227)トワイライト・ゾーン2枚追加 日帰りで行って帰ってきたこみトレ11のせいもあり、非常に財布事情が凍えきっているところです。日帰りなので、往復(割引)運賃といい、イベントでは必ず本を買うので、出費としては非常にでかいです。予備に持っていた壱万円札も、この3日間の生活で、ますます目減りしています。食費を抑えるにしても、本能で「飯を食え!」と脳からの指示で、いつも腹を空かせています…。とりあえず、明後日の昼間で持つだろうか…。要は、こみトレに行かなければ、こういうひっ迫した状況にはならなかったのですが、逆に今回のこみトレ行って、新たにサークル参加する意欲が沸いてきました。
まだ何をどうするかは未定ですが、とりあえず、次回の6月8日の大阪南港、インテックス大阪のComicCommunication12(コミコミ12)へのサークル申し込みはするつもりでいます。その前に、夏コミの申込締切が先に来るのですが、今の金銭状況では、夏コミの申し込みができるかどうかも怪しいところだったりします。とはいえ、できるだけ夏コミにはサークルで参加する意欲はありますし、前向きに考えています。これまでにも高校時代からの友人に「サークル作って本出そう。お前はテキストで何かできるじゃろ?」と誘ってくれたこともあったのですが、その友人には悪いと思いつつ、絵で何かできそうなら、個人での船出でいいじゃないかということです。
フォトアルバム「トワイライト・ゾーン」にこれまでの絵を追加してきましたが、行く行くはこの「トワイライト・ゾーン」の中からのベストテイクを引き抜いて、イラスト本ができるのではないかと思います。とにかく何でも描いてきているので、よろずイラスト本になりそう。公開直後のものは抜きにして、できるだけ最近の絵から抽出して本が作れると思います。ただ、これも予定の段階なので、一概に言えませんが…。
また、予定しているサークル名は「トワイライト・ゾーン」。フォトアルバムのタイトルをそのまま採用する見込み。MIMIさんのゲスト原稿の中にそんなことを書いていましたが、実現の運びとなると思います。まだ6月までは時間がありますが、その間にいろんな意匠ができると思うので、その辺はゆっくりと考えたいと思います。
そこで、今回はトワイライト・ゾーンに2枚イラストを追加しています。「FORTUNE ATERIAL」から、悠木陽菜さんと、もう一枚は、わがトワイライト・ゾーンの看板娘のしーちゃんを。このところ、しーちゃんやさやちんで色んな試みを企てていて、先ごろの、メイドしーちゃんだったり、さやちんサンタであったり、年賀イラストのみこみこ姉妹であったり……。そして、今回は、しーちゃんにエリスちゃんの通う、撫子学園の制服を着せて見たという訳です。いずれのイラストも、こみトレ前の段階で出来上がっていたものですが、こちらはmixi 以上にアップロードの機会が少ないので、少し遅れてのアップロードとなりました。
陽菜さんについては、以前から「はにはに」のほなみんなんかを描いていて、属性的に、外見的にもよく似ていることもあって、今回のオーガストの新作「F.A」では、いちばん好みのヒロインだったりするのです。姉キャラ好みの私ですが、陽菜のお姉ちゃん、かなでよりも陽菜のほうがお姉さんっぽいじゃないかと……。また、個人的には、こういう着丈の長いブレザーというのは、あまり好みではなかったりします。後は色鉛筆では、色がないことも本当に多いもので…。ブレザーの色ももっと暗いワインレッドのような色をしているはずなんですけど…。紅がまぶしすぎますねえ…。
Canvas2の撫子学園制服を着せてみた、しーちゃん。タイトルが別にあって、「しーちゃん in 撫子学園」。しーちゃんを描きたいというのがあったのですが、何を着せようかな…と思いつつ、いつの間にか描いていたのが、撫子の制服だったということの成り行きで完成した一枚。C2のヒロインの中に、しーちゃんのようなキャラクターデザインの子がいないので、あまりぴんと来ず、パッとしないのですが、個人的には満足しています。うちのしーちゃんには、今後いろんなコスチュームを着させて、看板娘だけでなく、専属のレイヤーさんになってもらおうと考えています。
随時、更新していきますので、また次の機会にアップロードしましょう。
(1,786文字) (2,226)もう一声! 第441回 ミニロト (2008/01/22)
発売総額:1,015,328,800円 (5,076,644本)
セット球:Set G.
第441回のミニロトの抽選数字は「06,08,19,28,30(17)」という結果に。主軸を復活数字の「19」としていたために、主軸は見事にヒットしたものの、枝数字が分散していたこともあって、結果的には、「06-19」の2個的中が限界でした。カットする枠については、C枠(13~18)をカットしていましたが、これは正解でしたが、下1桁「8」は出ないと見て、カットしていたので「08」「28」が捕まえられなかったのはしょうがないです。後は偶数が4個出ていたのは、新たな荒れ場の展開のような気もしなくもなく、これが一過性の荒れ模様ならいいのですが…。ロト6のように酷く荒れたような展開にだけはならないで欲しいと思うところです。
1等は31本出ていて、9,683,200円の配当がついていました。2等は当選本数が多かったものの、3等、4等については、比較的いい額がついていましたね。3等で10,900円はオイシイし、4等も1,000円で留まっていれば、いいところです。発売総額もこのところまた徐々に上向いてきているようで、10億円を超える回が出てきています。配当が良くなるという点ではいいのですが、当選本数が増えてしまうというのがありますからね。その辺のつりあいは考えようですが…。私もやっとミニロトにも波が来るかなと思いつつ、今週のニアミスがまぐれじゃない事を願わずにいられません…。
第2257回 ナンバーズ3 (2008/01/22)
発売総額:99,150,800円 (495,754本)
前々回 (2255) 「066」 強弱順位 「18076 59243」 当選順位 「三五五」
前回 (2256) 「875」 強弱順位 「60187 59243」 当選順位 「四五六」
今回の強弱順位の並び:「87560 19243」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,5,6,7,8)の5個
今回の順位のIグループ:三、四、五、六=(5,6,0,1)の4個
今回の方針
数字 IIX(5)、IXX(5) →無難に2通りのパターンを選択。どちらにも転ぶことを想定。
順位 IIX(4) →三位から六位を中心に、順位の固まりが出てきていたので、ここから2個は出そうと見た初期候補。
初期候補は普段と違って、ひねくれたパターンで組立てて、36点の候補が出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、
絞込みを図る。その結果、以下の13点の候補が残った。
017 019 053 063 152 154 158 162 164 167 168 169 564
今回の主軸と押さえ目
主軸は六位の引張現象から「1」。「1-6」が強烈に多く残っているので、このペアでミニも検討する。
主軸「1」 861 901 *61
抽選の結果、第2257回の抽選数字は「297」。主軸はおろか、「1-6」があれほど多く残っていたのに、見事に打ち砕かれてしまって、おまけに、初期候補もひねくれて立てたこともあって、完全に予測目をはずしたという格好になってしまいました…。このところ、なかなか定石通りにうまく出てくれないので、初期候補を立てるパターンもひねくれて考えてしまいがちになりますが、こういうときに限って、定石通りに出たりするんですよね…。本当に最近は初期候補を決めるにも決めにくい流れが多くて、番号を作る前の段階で悩んだりしますね。ですが、今回の出方で順位の流れである程度目星がつけられるようにはなりそうですね。 1/22/2008 (2,225)センター試験でわかる数学力 今年も無事にセンター試験も終わりましたね。私は幸いにも、国立大学法人にセンター試験を使わずして入れてしまったので、センター試験は記念受験になってしまいましたが、本当に、センター受けて、国立二次を受けて、合格していれば、おそらくもっといい成績を収めていたことと思います。推薦入試でも、確かに、学力がテスト本番に弱いなどで、本領が発揮できない私のようなタチの人間には、大学に入れる機会の拡充にはとってもお役に立つわけですが、学力が足りないと、入ってからが結構苦労するのは、実際私も身にしみて感じています。そうでなければ、今頃、卒論にヒイヒイ言ってるはずですよ?
私も記念受験で受けたセンター試験ですが、もう4年も前になろうとは…。受けたときには、合格を決めて、入学を内定していたので、プレッシャーとかはなかったのですが、200点満点の英語が124点で、国語が84点でしたっけ…。国語にいたっては、古文・漢文はほぼ全滅だった覚えがあります。数学IIBはおかしなほど意味不明な問題ばっかしで、40点も取れなかったし、数学IAも、後からわかったことで、数字のマークミスで7点ぶっ飛んでるとかいう悲劇もありました。あのときの数学IIBは、例年になく鬼のようなテストだったと誰もが口を尖らせていたはずです。平均点もすごく低かったはず。
一応、理系学生ゆえに、センター試験の問題が発表されてから、ちまちまとセンター数学IAの問題をやったりしています。採点に関係なく、やるだけやっているので、時間の制約はなしにしているので、まだ全部はできていませんが、平面幾何の第1問と、二次関数の第2問だけはやりました。センター試験のレベルはそれほど酷なほど難しい問題というわけではないのですが、計算をあえて煩雑化させようとしているのが見え見えで、表現の遠まわしなんてのもよくあります。それで没落するもので…。頂点の座標を求めるのに、平方完成しないといけませんが、そこで詰まっていては……。
毎年、数学IAだけはやっているのですが、やはり、自分の受けた年の数学IIBの試験のあまりにも酷だったことがトラウマになっていて、どうも数学IIBの試験は意味不明なのが多い気がしてなりません。三角関数の問題やら、指数・対数関数が織り交ざった問題は正直なところ、とっても苦手です。微積は大学入ってからの鍛錬でどうにかなりますが、その他は、あまり微積ほどの鍛錬にならないので、三角の積和(和積)公式を忘れることもしょっちゅうありますね…。加法定理から作ればいい倍角公式はいいにしても、積和公式はわからないとほんとうにわかりませんし…。
結局のところ、未だに高校数学のレベルから、抜け出せていないというのを、毎年身にしみて感じさせられます…。大学入ってしまえば、高校時代みたいに数学に徹することがなくなるし、その中で専門分野の科目が入って来て、数学力がないと指摘されて、凹むこともあるもので…。土質研究室の教授に、見事にそれを見抜かれてしまっていますし、今年も落としてしまったし…。今春こそは、土質の単位を取って、数学力(算数のテク)をつけるようにしないといけないと感じますね…。
(1,313文字) (2,224)期待したんだけどな… 第2256回 ナンバーズ3 (2008/01/21)
発売総額:129,674,600円 (648,373本)
前々回 (2254) 「810」 強弱順位 「17865 90243」 当選順位 「三一七」
前回 (2255) 「066」 強弱順位 「18076 59243」 当選順位 「三五五」
今回の強弱順位の並び:「60187 59243」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,1,6,8)の4個
今回の順位のIグループ:一、三、五、七=(6,1,7,9)の4個
今回の方針
数字 IXX(4) →初期候補。Iグループ4個なのと、下位に流れてきそうなので、選択。
順位 IXX(4)、IIX(4) →前回にII(5)が出ていたので、IIXにも警戒した。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。その結果、以下の
12点の候補が残った。
236 251 276 376 378 396 398 451 456 470 478 590
今回の主軸と押さえ目
主軸は三位、五位の隙間に当たる、四位へのスライドを狙って「8」。3通りしかないので、全部押さえる。
主軸「8」 387 478 983
抽選の結果、第2256回の抽選数字は「875」…! 抽選会ライブを見ていましたが、百位と十位で狙ったとおりに「8」「7」が来たので、当たったんじゃないかと期待をしたのですが、あらぬことにぬか喜びに終わってしまいました…。主軸もばっちりと当てられたし、枝もいい感じだっただけに、最後の最後で、しかも「5」は無いよなと思いつつ、全部高数字の番号が出てしまっては、フィルタで削ってしまっているので、当選番号にありつけることは難しいのです。また、意外にも初期候補がはずれているので、はじめから「875」が捕まえられたわけではないので、微妙なところでニアミスという具合でした。惜しいのは惜しいんだけどな…。 |
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