![]() |
|
Spaces home 忘れな草日記 ⅡPhotosProfileFriendsMore ![]() | ![]() |
忘れな草日記 Ⅱトワイライト・ゾーンwebサイト Much Thanks 30,000hits! (2008/07/17)
7/24/2008 (2,587)ヒコーキという選択 夏のコミケに行くつもりで、いろいろと計画は立てているのですが、何しろ、やっぱりと言うべきか、初回申し込みでは、落選することが極めて高いと言うことは良く知られた話ですが、まさにその通りになってしまって、サークル参加は断念せざるを得なくなってしまったのですが、可能であれば、一般参加だけでも例年の如くしたいものです…。ただ、院試がその1週間後に控えているので、コミケのお供に、院試勉強ということも考えています。だったら行かない方がいいんじゃないかと思われてもしょうがないのですが、コミケだからこそ、お会いしたい方もいるので、やはりコミケには行きたいものです。…でも当のその人は、何にも音沙汰がないんですけど…。
とりあえず、コミケに行くと言うことを考えた上で、今回は、往復ともに、新幹線やバスではなく、飛行機という選択肢を選びました。また、新聞屋さんにも、8月14日~18日の間で休みを言ってありますが、受理されてるのかどうかはわかりません…。いろんな前提があっての条件ですが、お盆のど真ん中で飛行機を使うというのも、金がかかってしょうがないのではないかと思われるに違いないのですが、実際に新幹線やバスに比べれば、か・な・り高いです…。伊丹→羽田便でも通常運賃で24,500円などと言うのが相場ですし、新幹線の倍はします。繁忙期なので、もう少し高い値段設定とかされていることも多いですよね。
ただ、これは、飽く迄通常運賃という概念での話。ただでさえ、原油の高騰が進む中、通常運賃にそれが上乗せされて、運賃も高くなる一方ですが、こうした原油高にもめげず、航空会社の経営努力はすごいものがあります。格安航空券が、かなり出回っていて、通常運賃よりも安く飛行機に搭乗できる便もたくさん存在するようになりました。特段、いちばん登場率の高いと思われる、伊丹⇔羽田便は新幹線やバスなどの競合する移送手段があるだけに、価格競争も熾烈なものです。飛行機と言う、目的地にすばやく着けると言う付加価値があるのにも拘らず、新幹線と同じかそれより少し高い、格安航空券が売り出されていますよね。
今回、私は、行きに、全日空32便(伊丹→羽田)、帰りには直接帰れることを考えて、全日空293便(羽田→鳥取)を予約して、チケットも押さえてあります。総額で32,100円しかかかっていませんが、これも、全日空の「旅割」を使っての格安運賃での予約です。伊丹発羽田便は、いちばん安い便で、11,100円で、新幹線で学割を使ったにしても、それよりも安い価格でしかも65分のフライトで到着が可能です。今まで私の中でも、飛行機と言うと、ラグジュアリーでリッチな乗り物で、なかなか乗れるものではないと思っていたものですが、こうした価格設定には、本当に驚きもあります。しかし、原油高のこの時代にここまで安くしてしまってもいいのでしょうか?
また、最近は航空券を予約して購入すると、航空券が実際に手渡されて、搭乗のときに、カウンターでチェックインして、それを登場口で半券にきってもらって搭乗という形が主流でしたが、今では、webでチケットを予約すると、QRコード(2次元バーコード)1つで、一気に、保安検査場まで直接行って、搭乗も登場口でQRコードをかざすだけで、搭乗ができる時代になったのですね…。昨年末と今年の元旦に冬コミから帰って来る時に、飛行機に乗って、こういう仕組みで飛行機に搭乗したのですが、ここまで便利になったものかと、実際に搭乗して思いました。あの時は、鳥取空港に降りられず、羽田空港に引き返してきちゃったんですよね…。
と言う訳で、飛行機で東京まで行くのも、大して大きな金額をはたかなくても、通常運賃の半額でいまや飛行機にも乗れる時代になったんですね。意外に「旅割」運賃は穴的運賃と言えるかもしれません。こういう情報はうまく利用して、少しでも安上がりでかつ、早く移動できるようにすることが可能になる訳です。ただし4週間前までに予約が必要ですが…。
(1,650文字) (2,586)ダブルからの開放 第2388回 ナンバーズ3 (2008/07/23)
発売総額:87,486,200円 (437,431本)
前々回 (2386) 「141」 強弱順位 「37608 51429」 当選順位 「七八七」
前回 (2387) 「626」 強弱順位 「14376 08529」 当選順位 「五九五」
今回の強弱順位の並び:「62143 70859」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,2,4,6)の4個
今回の順位のIグループ:五、七、八、九=(3,0,8,5)の4個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →今回も無難に、XXXの可能性も十分あるので、XXXも選択。
順位 IXX(4) →初期候補。今度こそバラ数字が来ると見て、無難に定石で立ててみる。
初期候補は全部で60点。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を試みる。
その結果、以下の9点の候補が残った。
190 470 478 490 495 670 690 693 790
今回の主軸と押さえ目
主軸は今度こそと「0」を選択。七位の引っ張りに期待した。
主軸「0」 190 670 740 940
抽選の結果、第2388回の抽選数字は「475」と言う結果になりました。今回も見事に主軸をはずしましたが、やっとここでどうにか、ダブル数字が出なくなったので、また期待を裏切られることがなくてよかったのですが、枝数字だけでも、ニアミスまで捉えることができたのは、幸いでした。初期候補にも、確かに「475」と言うボックスの組合せはありましたが、フィルタで削っていくうちに、早い段階で削れてしまっていてつかまえることが出来ませんでした。また、ダブルが4回続いた後なので、流れ的には若干読みづらいかもしれませんが、順位の動きから、その辺はカバーできそうな気がしています。ニアミスが出るのなら、大丈夫でしょう。 7/23/2008 (2,585)若さの秘訣はなんだろうか… mixi をご覧になれる方には、しばらくずっと、同じ記事が翌日のブログ記事に落ちてきている事が多かったのですが、今回は久しぶりに、ブログオリジナルの記事で発信します。個人的には、mixi と同じ記事ばかり続くのも、面白みがないよな…と思いつつ、何かネタはないかと考えたりもするのですが、なかなか難しいものです。ネタを発掘する余裕がなくなってきているというのも確かなのですが、それを理由にはあまりしたくはありません…。
さて、このところ、最近テレビCMを見ていると、富士フィルムの化粧品のCMに、中島みゆきと、松田聖子が競演しているCMが良く流れるのを見かけるようになりました。なかなか中島みゆきが、テレビに露出することはほとんどなかったのですが、最近になって、よくテレビCMに出てくる機会が多くなったような気がします。CMで見かけるキャラクターと、アーティストとして楽曲のイメージとして存在するキャラクターとが、全然違うのに気づくと思います。もともとの素の中島みゆきのキャラクターというのが、ああいうCMなどで見かけるような感じだと思っていいと思います。一昨年の暮れに放送された、「オールナイトニッポン」を聞いていても、それは良くわかります。
あのCMを見ていても、みゆきさんが本当に若々しくも見えてくるんですよね。もう56歳のおばさまなんですが、その歳には見えないくらいの若さを感じますよね。楽曲についても、逆に最近になって、またより硬派で、強烈な印象を与える楽曲を生み出しているのも、すごいところだと思わずにはいられません。最近の「宙船」や、「命のリレー」などなど、ガナリ立てるような強烈なボーカルを聞かせてくれるのは、やはりみゆきさん本人が元気すぎるという証拠なのでしょうか? 私も中島みゆきが好みだからこそ思うのですが、まだまだ今のままでこの後も音楽活動を続けていきそうな気もします。今のままと言うよりも、今以上に…かもしれませんが。
私もデビューしてからのアルバムは、ほぼすべて、中島みゆきのアルバムを聴いて来ていますが、やはりデビュー直後よりも、ここ最近になってからのほうが、だんだんその当時に見られなかった、若々しさを感じる楽曲が多くなってきていると思うのです。彼女の楽曲の特徴ともいえますが、デビュー当時のような、暗く、哀しい、妬みや悔やみの感情を歌った楽曲が後を耐えなかったのですが、最近になっては、そういう色を呈する楽曲でも、何処となく安心して聴けるようなメロディラインやアレンジになっていると言う気がします。2004年にリメイクされた「わかれうた」も、ギターで奏でられたあの暗い印象の「わかれうた」よりも遥かにポップスよりの感覚ですよね。
デビューしてから30年以上がたっているアーティストだけに、これまでの長い経験の積み重ねがあっての、今の中島みゆきがあるのではないかと思うのは、言うまでもありません。1980年代の「ご乱心の時代」というのもあり、それによって、表現される楽曲の可能性と音域が広がり、アーティストとしても大きくなっていって、さまざまな方向性を示す楽曲を生み出せるようになったのではないかと思います。長く音楽活動を続けている貫禄というのもあるのかもしれませんが、時系列に沿ってアルバムを聴いてみると、そうした感覚はあります。
最近CMに若々しい,みゆきさんの姿を見られるようになって、ますます今以上により精力的にかつ、積極的に音楽活動をはじめ、こうしたテレビCMやラジオ出演などがあれば…と思っています。今後も中島みゆきさんの精力的な活躍に期待したいものですね。
(1,492文字) (2,584)ミニロト連続当選! 第467回 ミニロト (2008/07/22)
発売総額:896,867,200円 (4,484,336本)
セット球:Set A.
第467回のミニロトの抽選数字は「01,02,13,15,23(26)」と言う結果になりました。今週は大阪での抽選会になっていますが、データ予測を信頼して正解でした。予測の主軸は「01」にしていましたが、その「01」もヒットしていたし、最大数字の「23」もヒットしていました。おかげさまで「01-15-23」の3個がヒットして、真ん中の組合せで、4等の当選となりました! これで、先週に続いて、久しぶりに2連勝となりました。このところ、ずっと不調で当たらない時期がずっと続いていたし、ニアミスからも遠ざかっていた時期も長かっただけに、その反動で、末等でも連続当選に至ったのも、本当にうれしいです。
1等は、16本当選で、16,572,400円の配当。今回は逆に低数字(01~15)4個の番号となったことから、2等以下の配当がずいぶん良くて、今回は2等でも73本しかなく、260,900円。3等も14,400円と、先週に続いて、今回も配当がいい結果になりました。末等も1,200円の配当が2週続けて出て、それを当てられたのも、非常にうれしいものです。ミニロトだけに、末等が変動することもあって、こうして少し色がついている配当というのは、オイシイ配当だと思います。この調子で、できれば、ロト6に、ナンバーズも当てておきたいものですが…。あまり欲を出しては当たらんかな?
第2387回 ナンバーズ3 (2008/07/22)
発売総額:86,994,200円 (434,971本)
前々回 (2385) 「733」 強弱順位 「60851 42739」 当選順位 「八九九」
前回 (2386) 「141」 強弱順位 「37608 51429」 当選順位 「七八七」
今回の強弱順位の並び:「14376 08529」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(1,3,4,7)の4個
今回の順位のIグループ:七、八、九=(8,5,2)の3個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →順位の動き方が明らかに下位に寄っているので、XXXも十分考えられると見た。
順位 IXX(4) →初期候補。Iグループ4個の定石。ただ、ダブルが続いているので微妙…。
初期候補は全部で60点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、点数調整を行う。
その結果、以下の9点の候補が残った。
018 065 072 098 165 365 398 465 792
今回の主軸と押さえ目
主軸はスライドを狙った「0」。六位の出現にも期待した。
主軸「0」 065 180 270 908
第2387回の抽選数字は「626」と言う結果になりました。これまた、先週の木曜日から立て続けに、ダブルの番号が出続けていますが、バラ数字を予測するたびに、見事に裏切られたような結果になりますね…。しかもまた、大阪での抽選会になると、どういうわけだか、ナンバーズ3での抽選は、ダブルが良く出ていると言う実績もあるのが、不思議と影響しているようにも思えてきます。抽選方法に若干の違いがある(N4に、風車盤を使い回す)影響もあるのかもしれませんが、出方としては、やっぱり、不穏な動きをしているような気がしますね…。 7/22/2008 (2,583)過去最速の献血 再び、献血が出来るまでの期間が2週間刻みになってきているので、海の日の昨日から、まだ成分献血だけですが、献血できるようになりました。それゆえ、3連休の最後の日だということもあって、血液センターも開所されているので、休みを利用して、昨日は献血に行ってきました。とまあ、休みでなくとも、献血に行くときは、都合さえつけばウイークデーでも行きますが、研究室に上がってからは、ウイークデーに献血にいける機会というのは、だいぶ減りましたね…。七夕献血は、大学に出張できてくれましたが、普段は、新聞屋さんの原付を使って、血液センターまで出かけていますからね。そのほとんどは、やはり土曜日だったりします。
そこで、今回の献血。今回は、昼を少し過ぎたぐらいに行ってきました。例の如く、血小板成分献血です。遅い時間に行っても、需要に足りていることもあって、血漿だけと言うことも多くなってきたので、できるだけ早めに行っておこうという訳です。実際に、O型の血小板だけが、意外と需要に足りそうなところまで来ていたので、喜んで血小板を採血してもらおうことになりました。おまけに、今回は事前検査でも、いつも以上に、血小板の数値が良かった(41.4×10^4/μL)ので、いつも以上に早くも終われそうだったし、取り甲斐のある値でした。いつもの如く、「素晴らしい」と医師のお墨付きを頂きました。
今回は、センターでの採血ということで、テルシスSを使って採血されました。事前検査の数値がいつも以上に良かったこともあって、2サイクルで十分、必要な血小板(10単位)を取ることができました。テルシスSだと、普段でも2サイクルで終わることも多いのですが、今回はそのかかった時間が、あまりにも短かったです。あっという間に終わったようなそんな感じがありました。普段いくら早くても30分はかかるのですが、今回は30分を切って、28分で終了しました(笑)。夏場だし、手が冷たくてノーフローになることもないので、順調に採血され、順調に返血されて、すんなり終われました。後は、血小板が多かったので、少ない量で済んだのもあったのかもしれません。
無事に何の問題もなく、採血も完了しました。今回で通算78回目の献血になりましたが、今のところ、まだ2週間の刻みで献血が出来る状況が続いているので、私としても得きる限りは定期的にブランクがないような献血が出来ればいいのですが、昨年やったとおりのペースでないと、なかなか続けて定期的には献血が出来ないのが困ったものです。出来るだけ、ブランクのないようにしたいものですが…。尻合わせに、400mlももう2回やってるし、ほとんど全血も限界に近づいているんですよね(汗)。
また、今回もセンターにおいてある、適当に落書きしてもいい、「らくがき帳」に、ちょこっと落書きをして帰ってきました。ここ最近、献血した後には、休憩をしつつ、らくがき帳に、落書きをしてたりします(笑)。だいたい描くのは、いつもの通り、このブログや、当サークルの「トワイライト・ゾーン」の看板娘たちを描いたりするのですが、今回は、最近良く描いている、まどかちゃんを描いて帰ってきています。鳥取県赤十字血液センターに行けば、らくがき帳に私の落書きがありますので…献血がてらにぜひどうぞ(笑)。
ここからは少し余談ですが、妹の血液検査の結果を、先日実家に一泊帰省したときに見たのですが、兄妹でも血液の質で似るのかな? と思って気になったのですが、兄妹でも血小板の数と言うのは、全然違うものだということが解かりました。妹の血小板の数は、普通の人と変わらない位の数値を示していました。つまり、私のほうが妹よりも2倍血小板があるというわけです。兄妹だから親から遺伝して同じ似通った数値を示すのかと思えば、そうじゃないのですね…。また、血小板の多い少ないは、食事でどうにかなるものではなく、持って生まれた特異体質によるものなんだそうで。個人差が大きいのもそのせいなんでしょうかね。
(1,652文字) (2,582)大阪抽選会、不穏なスタートで 第2386回 ナンバーズ3 (2008/07/21)
発売総額:102,582,400円 (512,912本)
前々回 (2384) 「066」 強弱順位 「86514 27309」 当選順位 「九二二」
前回 (2385) 「733」 強弱順位 「60851 42739」 当選順位 「八九九」
今回の強弱順位の並び:「37608 51429」 (一位→十位)
今回の数字のIグループ:(0,3,6,7)の4個
今回の順位のIグループ:二、八、九=(7,4,2)の3個
今回の方針
数字 IXX(4)、XXX(4) →順位の動きを見ていても明らかに下位に偏った出方。XXXも十分ありうる。
順位 IXX(3) →初期候補。Iグループ3個だったのと、固まって出現しそうだったので、引張りが堅いと見た。
初期候補半全部で63点出来上がる。これらの番号にフィルタをかけて、絞込みを試みる。
その結果、以下の6点の候補が残った。
019 169 349 389 487 582
今回の主軸と押さえ目
主軸は2通り。スライドしてくることを考慮して、「8」「9」。「8-9」のペア数字も検討。
主軸「8」 748 852 主軸「9」 916 「8-9」 839
抽選の結果、第2386回の抽選数字は「141」。今週1週間は大阪での抽選会と言うことで、ナンバーズの抽選は、4枚しか風車盤がないので、N3の抽選後に、N4の抽選をするときに、同じ風車盤を使い回すという方法が取られるので、おそらく不穏な動きをすると思っていいと思います…。また、「141」も、先週の火曜日にちょうどストレートで出たばかりの番号だけに、初っ端から、早速妙な出方をしているようにも思えますが、これが今週1週間の抽選でどんな風になるのでしょうか…。とはいえ、相性は悪くない、大阪ドリーム館の抽選会、当選を引き寄せられればいいのですが…。 7/21/2008 (2,581)表紙をちょこっとお披露目 for こみトレ12 こみトレ向けの本として、現在、2冊の本を新刊として発行を予定していますが、その表紙となる絵が完成していますので、少しずつだけですがお披露目してしまいます。
▲「トワイライト・ゾーンⅡ」 (ギャルゲキャラクター、よろずイラスト本。 表紙;鳳仙エリス&萩野可奈)
▲「トワイライト・ゾーンⅢ」 (トワイライト・ガール、制服本。 表紙:まどかちゃん)
と言う訳で、今回の2冊の新刊は、ギャルゲよろずイラスト本が「トワイライト・ゾーンⅡ」、いつものように、看板娘たちが登場する、「トワイライト・ゾーンⅢ」を予定しています。今回アップロードしたものは、一部分にしか過ぎませんが、直前情報となったときに、その全貌が明らかになると思います。それなりにご期待いただければ幸いです。
現在、鋭意制作中ですが、いろいろとやるべきこともたくさんあって、進捗率としてはかなり悪いですが、出来る限り、前作のページ数ぐらいの本に2冊とも持って行きたいと思っています。この3連休で、ひとまず、「トワイライト・ゾーンⅡ」の方で2ページ、本文を描き上げていますが、「トワイライト・ゾーンⅢ」の方は、このまどかちゃんの表紙絵のみしかまだ出来上がっていません。これから、テスト期間の間を縫って、少しずつ進捗を図っていけたら…と思っています。テストが終わっても、院試の勉強でどん詰まりになりそうな気がしますが…。出来るだけ最善を尽くしたいと思っています…。
「トワイライト・ゾーンⅡ」の方は、ギャルゲキャラよろずイラスト本ということで、これまで私が描いてきたヒロインを中心にもう一度、描いてみようという試みで、いろんな方向から、ギャルゲのヒロインを描いては、ひとつにまとめて本にしようと試みています。表紙が、Canvas2のエリス&可奈ちゃんなので、少なくとも、C2からも描かれてくると思っていただいて無難でしょう。本文中にはすでに、エリスちゃんも描いて完成していますし、その他、個人的にも気になっているヒロインや、これまで描いてきたヒロインを中心に24ページ程度のコピー本にしたいと思っています。
そして、前作のメイドさんに続いて、「トワイライト・ゾーンⅢ」では、今回は看板娘、「トワイライト・ガール」が学校の制服姿で登場してもらうことになっています。メイドさんも描いてて、楽しかったのですが、やっぱり制服本になると、もっと楽しくなりそうな気がします。また、一度は6人のヒロイン全員の中学生や高校生のころの姿というのも描いてみたかったのがきっかけで、今回の制作にかかっています。ちなみに、現役女子高生なのは、看板娘の中では、ただ1人、この表紙のまどかちゃんだけなんですよね。年とともに、彼女たちもひとつずつ、歳をとりますから…。だからこそ、しーちゃんとか、ゆりかさんの制服姿を描いてみたくなるわけです(笑)。
と言う訳で、いろいろと私にもやるべきことが山ほどありますが、ちょこちょこと、本のほうも制作できればな…と思っています。どうにか間に合えばいいのですが…。最善を尽くしたいと思います。
(1,263文字) (2,580)第404回 ロト6:予測 7月24日(木曜日)に抽選される、「第404回 ロト6」の予測目。
前々回 (402) 「03,18,23,24,29,33(28)」=「ACDDEE」
前回 (403) 「08,10,13,20,24,33(23)」=「BBBCDE」
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
○INT(1) 08,10,13,20,24,33 ○INT(2) 03,18,23,29 INT(3) 14,15,27,34,35,42 ○INT(4) 04,09,19,22
INT(5) 01,17,28,31,37 ○INT(6) 02,36,39,43 ○INT(7) 16,30 INT(8) 12,21,26,40
INT(9) INT(10) ○INT(11) 07,38 INT(12)
INT(13) INT(14) 05 INT(15) 06,25 ○INT(16over) 11,32,41
○印が今回の狙い目のINT. 以下の数字を候補対象とする。
A枠 02,03,04,07 B枠 08,09,10,11,13 C枠 16,18,19,20
D枠 22,23,24 E枠 29,30,32,33 F枠 36,38,39,41,43
今回の方針
下1桁 カットする下1桁は考えないが、スライドしてきそうな目として、「1」「2」「5」「6」「7」のうち、2個~3個を取り入れたい。
リンク数字 引張数字 1個以上 復活数字 0~1個
連続数字 0~1個 飛び数字 1個
偶数・奇数 前回は偶数4個の出方となった。それまでは逆に奇数4個が多かったが、このパターンも十分あり得ると見て、
いちばん無難に、いつもどおり、偶数は2~4個に設定する。
低数字・高数字 前回は低数字が4個のパターン。低数字に流れが傾倒してきていることを考えて、低数字4個のパターンを
今回は狙ってみる。
ABC分割枠
そろそろ途切れどきと判断したD枠(22~28)とE枠(29~35)をそれぞれカットする。
→「ABBCFF」「ABCCFF」の2通りを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸は引張数字からの選択で「20」。あまり期待できそうにない数字だが、ちょっと気になる。
A枠 02,04,07 B枠 09,11 C枠 16,19,20 F枠 36,38,39,41
これらの方針の下、以下の3点を組ませる事とした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任にゆだねます。
(02,09,11,20,36,39)=「ABBCFF」
(04,11,19,20,36,38)=「ABCCFF」
(07,09,16,20,38,41)=「ABCCFF」 以上3点
今週の抽選は、1週間通して、大阪での抽選会となります。これまで大阪では、3回抽選が行われてきましたが、大阪特有の出方と言うのは、ちょっと荒れ気味の出方と言うのがありますが、不思議なことに、抽選場所が違えども、意外と引張現象は良く起きています。たったの1回だけの抽選で独立しているとはいえ、前回の引張数字は1個は出ているようです。ナンバーズでは大阪での抽選会で一番星を獲りましたが、今週のうちに、1回は何かで当選があれば、うれしいものですが…。4回目となる、大阪での抽選会、いい結果になるといいですねえ…。 7/20/2008 (2,579)From Press #113 (#113 教員採用試験の不正)
昨日、全国各地で来年度の教員採用試験が行われたようですが、とりわけ、今年は「教員採用試験」そのものの不正などが明るみになってその直後に行われたこともあって、注目度が確かに高くなりました。もちろん、教員として採用されるべく、今回の試験に合わせて勉強してきて、がんばってきたのは言うまでもないのですが、そうしたがんばりを嘲笑うかのような、明らかに不正な方法で、採用が認められて、のこのこと教員として教壇に立っている者も中にはいるというのは、腹立たしいものがあります。大学の入試みたいに、裏口とか不正で入ったとしても、自分だけが責められて済みます(それなりの責任はとる必要があります)が、教員という職でそれをやっては、自分だけの問題では済まされません。
今回は明るみになったのは、大分県での教員採用試験に関する不正でした。県教委の子息が、教員採用試験を受けるということで、口利きをして受験をしても有利に働くように、「特別な配慮」がなされ、採用にいたったといういきさつが今回の大きな問題になりました。要は、口利きした際に、県教委の上層の人間がワイロを受け取って、試験の結果が散々であっても、「特別な配慮」で合格にさせたというわけです。県議や教委の子息で金さえ積んで、口利きさえすれば、教員になろうものなら容易いものなんですかね。今回のためにがんばってきた人のことを考えれば、それは非常に憂かばれないものがあります。
また、昨年度の教員採用試験の解答用紙などもすでに破棄されており、それを手がかりとする証拠も消し去れているというのだから、不正をしたことすらもみ消そうとするその態度も、腹立たしくもなります。また、さらにわかったこととして、不正採用が40人以上にのぼり、実際に合格点に達していた受験生の点数を改ざんして、合格しなかったことにもしていたという事情は、明らかに不正に口利きして、金を積んだものだけに、優先的に合格させてやろうという魂胆が、明らかに見え透いています。「教員採用試験」というのは、何のため、そしてどういう理由から行われているものなんでしょうか? 教員としての素質と教養となどを見るための試験ではないのですか?
もしも、私が小学校や中学校でお世話になった先生が、「実は不正採用で、ずーっと長年教師をやってきたんだよ」と明かされたとしたら、私としてはきっと恩を仇で返すことを選択すると思います。衝撃も大きいし、信頼していたはずの先生が実は、確かな方法で先生になってきたのではないと思っただけで、がっかりしてしまいます。実際に私がお世話になった先生方は、そのようなことはありませんが、在学中でも、仮に卒業した後でもそういう事実を知ってしまったとしたら、失望してしまうと思います。とりわけ、小学校の先生というのは私の時代(1992~1998年)でも、信頼していたし、強い味方で、尊敬する存在でしたし、悪どいことはしない人だと思っていましたから。
私の小学校時代からもすでに10年がたっていますが、小学校の教員という存在は、変わりつつあるようで、モンスターペアレンツといわれるような、親がクレーマーの如く、学校に文句を垂らし、子どもも、先生を尊敬する存在とは思わなくなってしまったというのが多いようです。だからこそ親があそこまでクレームをつけたがるのかもしれませんが、その先生が今では、不正に採用されているという事実があれば、よりいっそう、「先生」という存在が、これまでの信頼され、尊敬される存在からだんだん、ただの勉強を教えるだけの人になってしまっても、しょうがないのではないかと思ってしまいます。これもさびしいものですよ。
今回は不正採用した教員については、「解任」という形を取らせましたが、もしも、子どもたちのことを考えて、その教員に「先生を続けてほしい」と望むのであれば、信頼回復や先生としての立場を確立させる上では、もう一度、追試験や再試験を受けさせることも必要なのではないかと思います。もちろん、そこで教員としてもういちど採用されるものならば、再試験にも受かるだけの力はあるはずです。昨年度までの試験だけではなく、昨日行われた今年の試験でも、これまで行われていた不正な事が起こされないことを願いつつ、来春に教壇に立つことになる先生がたくさん生まれることを期待したいものです。
(1,788文字) (2,578)第467回 ミニロト:予測 7月22日(火曜日)に抽選される、「第467回 ミニロト」の予測目。
前々回 (465) 「13,18,21,25,28(07)」=「CCDEE」=⑤⑥⑦⑨⑩
前回 当 (466) 「15,16,19,20,29(17)」=「CCDDE」=⑤⑥⑦⑦⑩
数字からのアプローチ (INT,倒置法)
○INT(1) 15,16,19,20,29 INT(2) 13,18,21,25,28 ○INT(3) 01,12,22 ○INT(4) 23
○INT(5) 04 ○INT(6) 06,17,26 ○INT(7) 10,11,27,30 INT(8)
INT(9) 08,24,31 INT(10) 02 INT(11) INT(12)
INT(13) 05 INT(14) 07 INT(15) INT(16over) 03,09,14
○印が今回の狙い目のINT, 以下の数字を候補対象とする。
A枠 01,04,05,06 B枠 10,11,12 C枠 15,16,17 D枠 19,20,22,23 E枠 26,27,29,30
今回の方針
下1桁 空白地帯で、スライドも何も起きない「2」をカットする。また、引っ張り数字として「0」「6」のいずれかを残す。
リンク数字 引張数字 0~1個 復活数字 0個
連続数字 0~1個 飛び数字 0~1個
偶数・奇数 前々回に偶数4個というのがあるが、それ以外は偶数2個の出方がほとんど。期待としては、偶数3個の
パターンだが、例のごとく勢いに任せて、偶数2個のパターンもあると見て、偶数は2個か3個。
低数字・高数字 2回続けて、高数字(16~31)4個の出方。高数字優位の出方がまだ続きそうと見て、基本パターンとしては
高数字3個のパターンを考える。
10分割枠+ABC枠
10分割枠強弱順位の並び:「76059 48123」 (一位→十位)
流れとしてみると、10枠までスライドしてきたラインが、今回で末端とみて、右サイドの9枠、10枠をカット。そのために、
E枠(25~31)をカットしてみる。狙いの中心は、6枠、7枠は怪しい。
→「AABCD」「ABCCD」「ABCDD」の3パターンを考える。
今回の主軸と枝数字
主軸はINT(3)からの選択で「01」。そろそろここまで大きくなってしまった1番目の数字は、最小まで落ちるのではないかと見て。
A枠 「01」、06 B枠 10,11 C枠 15,16,17 D枠 19,20,23
これらの方針の下、以下の3点を組ませることとした。参考にする、あるいはこの目を押さえる場合は個人の自己責任に委ねます。
(01,06,10,17,19)=「AABCD」=①②④⑥⑦
(01,10,15,16,23)=「ABCCD」=①④⑤⑥⑧
(01,11,16,20,23)=「ABCDD」=①④⑥⑦⑧ 以上3点
先週は、もう何回前に当選したかも覚えていないぐらいはるか昔以来の久しぶりの当選になりましたが、今週はさてどうなることやら…。先週は意外と1,200円と末等にしては、色がついた配当でうれしかったものですが、今回もそのような当選になるといいですねえ。1番目の数字が「15」とかなり大きくなってきていることから、今回は思い切って、落ちるところまで、落ちるのではないかと見込んで、最少数字の「01」を主軸にしましたが、これが吉と出るのか、凶と出るのか…。まあ、とても楽しみにしております。あわよくば、連勝も期待したいです。
|
| |||||||||||||||||||||